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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お母さんは軽くキッスをしながら、
春馬くんに問いかける。
「プチュプチュ、ねえ、春馬くん、
弘樹から聞いたんだけどさあ……」
「は、はい……」
「私と……エッチしたかったの?」
「は、はい、おばさま、ブチュブチュブチュ」
「私とヤリたくて、どんな妄想してたの?」
春馬くんはお母さんから先制のキッス攻撃を受けて、気を許して本音を吐露します。
「グラビアのヌードモデルの写真を切り裂いて、
股間に赤文字で早苗(さなえ)と書いて、
チンポをこすりつけてオナニーをしていました」
「わぁ、私の名前を覚えてくれてたのね、嬉しいわ」
「ヌードモデルの顔を見つめてマスをかいていたら、いつのまにかおばさまの顔に見えてきて、早苗と叫んで3回も射精してしまいました」
「まあ、今日はグラビアのヌードモデルじゃなくて、本物の早苗に……射精しましょうか? うふん」
「は、はい、う、嬉しいです、おばさまに射精できるなんて、夢みたいに嬉しいです、ううう」

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