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微笑みの悪女
第1章 国際平和シンポジウム
腿の付け根の辺りまでタイトスカートを引き上げたミジョン。
今までより大きくカバッと股を広げ。
冷笑の代わりに。
淫猥な笑みを浮かべながらも。
「舐めなさい」
黒いガードルに包まれた股間を少し突き出す。
全裸の自分に対して全く服を脱いでいないミジョン。
それでも卑猥な行為を繰り広げている。
その事実に。
隠れた性癖の一部を激しく刺激されるSPX。
ミジョンの股ぐらに顔を埋めると。
ガードルに包まれた秘肉を夢中で舐め始める。
冷たい表情に戻ったミジョン。
SPXを更に冷たく見下ろしながら。
「あっ!あぁぁぁぁっ!」
その表情とは打って変わった熱い声を漏らす。
だが。
その表情を見れないSPXは。
俄然、丹念に何度もガードルの生地を舐め上げる。
舌や唇を使い。
出来る限りの奉仕を続ける。
そんな姿を。
冷笑を浮かべ見下ろすミジョン。
SPXの舌のペースが落ちてくると。
「うっ!うううん!あはっ!」
冷たい表情のまま熱い声を漏らして見せる。
薪をくべられて燃え上がる炎のように。
再び激しく舐め始めるSPX。
そんなSPXに。
「ああっ!いいわっ!」
極めて冷静なままに悶え狂うような声を出すミジョン。
その声に。
ミジョンの股ぐらを舐めながらも。
自分の勃起した肉棒をしごき始めるSPX。
「ポ、ポジ、ポジがいいの!」
公用語に母国語を交えて喘ぐミジョン。
だが冷めた目でSPXを見下ろしている。
だがSPXは。
あのキム・ミジュンがポジなんて言葉を。
テンションが異様なくらい上がり。
ラストスパートとばかりに舐め尽くす。
その頑張りに。
もはや冷静とも言える顔に戻ったミジョン。
その顔のまま。
身体をビクッビクッと震わせ。
「い、いく!いく!」
声だけは荒げる。
本当にいったのか?だぶん否。
だがSPXのほうは。
ミジョンにはかからないように放出し。
汗だくになりながらも満足していた。
SPXが出て行ったあと。
少ししてミジョンのスマホに着信。
タイトスカートを脱ぎながら出るミジョン。
相手は今回の警備部部長だった。
「今回のXは如何でしたでしょうか?」
恐る恐ると言った感じで聴いてくる。
ガードルに手をかけながら。
その声にクスッと笑うミジョン。
ガードルを脱ぎさるミジョン。
やはり黒のパンティ越しに股間をまさぐり始め。
「処分しなさい」
うっとり呟くミジョンだった。
今までより大きくカバッと股を広げ。
冷笑の代わりに。
淫猥な笑みを浮かべながらも。
「舐めなさい」
黒いガードルに包まれた股間を少し突き出す。
全裸の自分に対して全く服を脱いでいないミジョン。
それでも卑猥な行為を繰り広げている。
その事実に。
隠れた性癖の一部を激しく刺激されるSPX。
ミジョンの股ぐらに顔を埋めると。
ガードルに包まれた秘肉を夢中で舐め始める。
冷たい表情に戻ったミジョン。
SPXを更に冷たく見下ろしながら。
「あっ!あぁぁぁぁっ!」
その表情とは打って変わった熱い声を漏らす。
だが。
その表情を見れないSPXは。
俄然、丹念に何度もガードルの生地を舐め上げる。
舌や唇を使い。
出来る限りの奉仕を続ける。
そんな姿を。
冷笑を浮かべ見下ろすミジョン。
SPXの舌のペースが落ちてくると。
「うっ!うううん!あはっ!」
冷たい表情のまま熱い声を漏らして見せる。
薪をくべられて燃え上がる炎のように。
再び激しく舐め始めるSPX。
そんなSPXに。
「ああっ!いいわっ!」
極めて冷静なままに悶え狂うような声を出すミジョン。
その声に。
ミジョンの股ぐらを舐めながらも。
自分の勃起した肉棒をしごき始めるSPX。
「ポ、ポジ、ポジがいいの!」
公用語に母国語を交えて喘ぐミジョン。
だが冷めた目でSPXを見下ろしている。
だがSPXは。
あのキム・ミジュンがポジなんて言葉を。
テンションが異様なくらい上がり。
ラストスパートとばかりに舐め尽くす。
その頑張りに。
もはや冷静とも言える顔に戻ったミジョン。
その顔のまま。
身体をビクッビクッと震わせ。
「い、いく!いく!」
声だけは荒げる。
本当にいったのか?だぶん否。
だがSPXのほうは。
ミジョンにはかからないように放出し。
汗だくになりながらも満足していた。
SPXが出て行ったあと。
少ししてミジョンのスマホに着信。
タイトスカートを脱ぎながら出るミジョン。
相手は今回の警備部部長だった。
「今回のXは如何でしたでしょうか?」
恐る恐ると言った感じで聴いてくる。
ガードルに手をかけながら。
その声にクスッと笑うミジョン。
ガードルを脱ぎさるミジョン。
やはり黒のパンティ越しに股間をまさぐり始め。
「処分しなさい」
うっとり呟くミジョンだった。

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