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テブママ
第1章 デブママと僕の日常
たがら。
デブママにスケベを仕掛けてる時と同じくらい。
デブママの作ったご飯を食べる時が好きな僕。
そして。
今日の夕御飯は。
青椒肉絲!!!
えっ……
青椒肉絲?
実は僕、ピーマンが大の苦手だった。
そんな僕に青椒肉絲って(汗)
でも仕方ない。
たっぷり入ったピーマンを避け。
豚肉とタケノコだけ食べてると。
「おめぇ……ピーマンも食えよ」
食事中は更に口が悪くなるデブママ。
言い訳は許さない雰囲気。
そんな!思いながら。
僕がジットとデブママを見ると。
自分のお皿に目を下げ、僕には一瞥もないデブママ。
やや小さいおちょぼ口で。
ナチュナルに赤い唇を油でギトギトにして。
青椒肉絲をモリモリ食べてる。
その食べっぷり何かエロい域。
やばっ!
食事中にも係わらず。
ズボンの中のちんこを硬くしてしまう僕。
そしてデブママの。
その租借音に耳を刺激され。
テカテカの唇に惹かれて。
ピーマンもりもりで青椒肉絲を食べてみると。
う!うまい!!!
ピーマンってこんなにうまいんだ!
って、僕はまたひとつ苦手な食べ物を克服してしまった。
「やっぱ!ママのご飯はおいしね!」
僕のテンションは爆上がり。
するとデブママ。
「だろぉ~」
嬉しそう?だけどちょっとやらしい笑みで。
冷蔵庫からビールを取り出してくる。
おっ!
普段はあんまりお酒を飲まないデブママ。
でも。
お酒を飲んだ時は。
ニタニタか止まらなくなる僕。
青椒肉絲を頬張ってはビールを飲むデブママ。
そんなデブママを見つめながら。
ズボンの中でちんこをビンビンにして。
デブママの作った青椒肉絲を平らげた。
あ~ピーマンもりもりの青椒肉絲。
マジで美味しかった!!
ご飯も終わり。
歯も磨くデブママ。
完全に入ってるじゃん!
僕もデブママにならい食後の歯磨き。
戻ってくると。
ソファーでくつろぐデブママ。
その色白の顔をほんのり赤くして。
「肩凝ってんだよね」
ニタッと微笑みながら呟く。
僕の鼻息は一気に荒くなる。
で。
「じゃあさ!背骨もマッサージするから、横向きになって」
僕の言葉に。
意地悪いようなドエロいような微笑みを浮かべ。
ソファーに横向きに座り直すデブママ。
その背中側に膝立ちでソファーにのる僕。
首周りが大きく開き目のTシャツを着たデブママの肩に両手を置く。
柔らかい肩!
デブママにスケベを仕掛けてる時と同じくらい。
デブママの作ったご飯を食べる時が好きな僕。
そして。
今日の夕御飯は。
青椒肉絲!!!
えっ……
青椒肉絲?
実は僕、ピーマンが大の苦手だった。
そんな僕に青椒肉絲って(汗)
でも仕方ない。
たっぷり入ったピーマンを避け。
豚肉とタケノコだけ食べてると。
「おめぇ……ピーマンも食えよ」
食事中は更に口が悪くなるデブママ。
言い訳は許さない雰囲気。
そんな!思いながら。
僕がジットとデブママを見ると。
自分のお皿に目を下げ、僕には一瞥もないデブママ。
やや小さいおちょぼ口で。
ナチュナルに赤い唇を油でギトギトにして。
青椒肉絲をモリモリ食べてる。
その食べっぷり何かエロい域。
やばっ!
食事中にも係わらず。
ズボンの中のちんこを硬くしてしまう僕。
そしてデブママの。
その租借音に耳を刺激され。
テカテカの唇に惹かれて。
ピーマンもりもりで青椒肉絲を食べてみると。
う!うまい!!!
ピーマンってこんなにうまいんだ!
って、僕はまたひとつ苦手な食べ物を克服してしまった。
「やっぱ!ママのご飯はおいしね!」
僕のテンションは爆上がり。
するとデブママ。
「だろぉ~」
嬉しそう?だけどちょっとやらしい笑みで。
冷蔵庫からビールを取り出してくる。
おっ!
普段はあんまりお酒を飲まないデブママ。
でも。
お酒を飲んだ時は。
ニタニタか止まらなくなる僕。
青椒肉絲を頬張ってはビールを飲むデブママ。
そんなデブママを見つめながら。
ズボンの中でちんこをビンビンにして。
デブママの作った青椒肉絲を平らげた。
あ~ピーマンもりもりの青椒肉絲。
マジで美味しかった!!
ご飯も終わり。
歯も磨くデブママ。
完全に入ってるじゃん!
僕もデブママにならい食後の歯磨き。
戻ってくると。
ソファーでくつろぐデブママ。
その色白の顔をほんのり赤くして。
「肩凝ってんだよね」
ニタッと微笑みながら呟く。
僕の鼻息は一気に荒くなる。
で。
「じゃあさ!背骨もマッサージするから、横向きになって」
僕の言葉に。
意地悪いようなドエロいような微笑みを浮かべ。
ソファーに横向きに座り直すデブママ。
その背中側に膝立ちでソファーにのる僕。
首周りが大きく開き目のTシャツを着たデブママの肩に両手を置く。
柔らかい肩!

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