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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第102章 若き脅迫者
時雨崎は澪の身体を反転させて後ろを向かせると、彼女の両手をホテルの冷たい壁面に強引に押し当てさせた。そして、そのしなやかな腰を後ろから両手で掴み、お尻をこちら側へとに少し突き出すような、無防備で屈辱的な姿勢へと固定した。さらに、踏ん張りの効かない彼女の脚を足元で蹴るようにして少し開き気味にさせると、時雨崎は再び低く姿勢を落とした。
今度は完全に死角となる後ろから、突き出された澪の股間へと容赦なくしゃぶりついた。
「んあぁっ……! いや、うそ……後ろからなんて……っ、はあぁっ!」
背後から襲いかかるあらたな刺激に、澪の口からさらに高い喘ぎ声がほとばしる。視界が壁だけで遮られ、時雨崎が次に何を仕掛けてくるか分からない恐怖と羞恥が、彼女の脳内をパニックに陥れていた。しかし、時雨崎は澪の焦燥などどこ吹く風で、ショーツが唾液と愛液でべちょべちょに濡れそぼってもなお、狂ったようにその中心をしゃぶりまくり、容赦なく舌を這わせ続けた。
ぶじゅぶじゅと音を立てて濡れた布地を吸い上げながら、時雨崎は再び、お尻のすぐ近くから興奮に満ちた感動の言葉を澪へと投げかける。
「後ろからの澪さんも、信じられないくらいエロいですよ……っ。この姿勢でお尻を突き出されて、僕の舌を締め付けるみたいにひくひく動いて……本当に最高の眺めです!」
「ち、違う、動いてなんか……あぁっ! んんっ……!」
澪が必死に声を振り絞って否定しようとしたその瞬間、時雨崎の両手が、彼女の腰に身についたパンストとショーツのウエストゴムを同時にガシッと掴んだ。そして、抵抗する隙も与えず、一気に足元へと引き下ろしてしまった。
冷たいホテルの空気が、露わになった下半身を包み込む。パンストとショーツが膝の裏まで剥ぎ取られ、完全に剥き出しとなった澪の最も神聖な股間が、ホテルの明かりの下に無防備に曝け出された。
今度は完全に死角となる後ろから、突き出された澪の股間へと容赦なくしゃぶりついた。
「んあぁっ……! いや、うそ……後ろからなんて……っ、はあぁっ!」
背後から襲いかかるあらたな刺激に、澪の口からさらに高い喘ぎ声がほとばしる。視界が壁だけで遮られ、時雨崎が次に何を仕掛けてくるか分からない恐怖と羞恥が、彼女の脳内をパニックに陥れていた。しかし、時雨崎は澪の焦燥などどこ吹く風で、ショーツが唾液と愛液でべちょべちょに濡れそぼってもなお、狂ったようにその中心をしゃぶりまくり、容赦なく舌を這わせ続けた。
ぶじゅぶじゅと音を立てて濡れた布地を吸い上げながら、時雨崎は再び、お尻のすぐ近くから興奮に満ちた感動の言葉を澪へと投げかける。
「後ろからの澪さんも、信じられないくらいエロいですよ……っ。この姿勢でお尻を突き出されて、僕の舌を締め付けるみたいにひくひく動いて……本当に最高の眺めです!」
「ち、違う、動いてなんか……あぁっ! んんっ……!」
澪が必死に声を振り絞って否定しようとしたその瞬間、時雨崎の両手が、彼女の腰に身についたパンストとショーツのウエストゴムを同時にガシッと掴んだ。そして、抵抗する隙も与えず、一気に足元へと引き下ろしてしまった。
冷たいホテルの空気が、露わになった下半身を包み込む。パンストとショーツが膝の裏まで剥ぎ取られ、完全に剥き出しとなった澪の最も神聖な股間が、ホテルの明かりの下に無防備に曝け出された。

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