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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第100章 連鎖する破滅の抱擁 ――さらなる裏切りの密約――
「あ、これ……この格好、は……っ!」
「これでもダメだなんて、言わせないからな……っ!」
計良は剥き出しになった澪の秘口へと、澪を求めて猛り狂う剛直を容赦なく一気に突き立てた。松葉崩しの体位で最奥の急所を的確に、かつ圧倒的な角度で抉り回していく。
「ひゃあぁぁーーーっっっ!!! 奥、おくが、壊れちゃうぅぅーーーっ!」
正常位とは比較にならないほど深く、そしてダイレクトに敏感な一点を穿たれ、澪はベッドの上で弓なりに身体を悶えさせた。身体の側面から背骨へと突き抜けるような凄まじい快感の衝撃に、彼女の理性を保つ防壁がみるみるうちに崩壊していく。
「あ、は……っ、計良、さん……っ、そこ、だめぇっ! んんぅーーーっっっ!!」
「澪さん……っ、時々でいいんだ、こうして逢って、俺のこれを受け止めてくれ……っ! いいだろ、なぁ!?」
容赦のない激しい責め立てと、耳元で繰り返される執拗な要求。下半身から脳髄を支配する圧倒的な快楽の濁流に、澪の口からは完全にタガの外れた喘ぎ声が漏れ出すが、それでも彼女は必死に抗おうとした。
「ひ、ひゃんっ! だ、だめ……っ、これ以上は、絶対に、逢いま、せん……っ! お願い、やめてぇっ!」
「やめるわけないだろ! こんなに濡らして、締め付けておいて……っ! なあ、澪さん、いいだろ? 時々でいいんだ!」
計良はさらに腰の動きを速め、最奥の柔らかい肉壁を容赦なく激しく穿ち抉っていく。そのあまりの快感の強さに、澪は狂ったように頭を振りながらも、必死に声を振り絞った。
「いやぁぁっ……! だめ、だめなものは、絶対にだめ、なの……っ! もう、二度と会ったり、しない、んだから……っ! ん、んんーーーっ!」
「そんなつれないこと言うなよ……っ! 俺は、あんたをもう手放したくないんだ! なあ、約束してくれ! これからも時々逢うって言ってくれ!」
「ん、は……っ、んちゅ……、あ、あぁぁーっ! いや、嫌です……っ! どんなに気持ちよく、されても……これ以上は、約束、できない、からぁっ……!!」
「これでもダメだなんて、言わせないからな……っ!」
計良は剥き出しになった澪の秘口へと、澪を求めて猛り狂う剛直を容赦なく一気に突き立てた。松葉崩しの体位で最奥の急所を的確に、かつ圧倒的な角度で抉り回していく。
「ひゃあぁぁーーーっっっ!!! 奥、おくが、壊れちゃうぅぅーーーっ!」
正常位とは比較にならないほど深く、そしてダイレクトに敏感な一点を穿たれ、澪はベッドの上で弓なりに身体を悶えさせた。身体の側面から背骨へと突き抜けるような凄まじい快感の衝撃に、彼女の理性を保つ防壁がみるみるうちに崩壊していく。
「あ、は……っ、計良、さん……っ、そこ、だめぇっ! んんぅーーーっっっ!!」
「澪さん……っ、時々でいいんだ、こうして逢って、俺のこれを受け止めてくれ……っ! いいだろ、なぁ!?」
容赦のない激しい責め立てと、耳元で繰り返される執拗な要求。下半身から脳髄を支配する圧倒的な快楽の濁流に、澪の口からは完全にタガの外れた喘ぎ声が漏れ出すが、それでも彼女は必死に抗おうとした。
「ひ、ひゃんっ! だ、だめ……っ、これ以上は、絶対に、逢いま、せん……っ! お願い、やめてぇっ!」
「やめるわけないだろ! こんなに濡らして、締め付けておいて……っ! なあ、澪さん、いいだろ? 時々でいいんだ!」
計良はさらに腰の動きを速め、最奥の柔らかい肉壁を容赦なく激しく穿ち抉っていく。そのあまりの快感の強さに、澪は狂ったように頭を振りながらも、必死に声を振り絞った。
「いやぁぁっ……! だめ、だめなものは、絶対にだめ、なの……っ! もう、二度と会ったり、しない、んだから……っ! ん、んんーーーっ!」
「そんなつれないこと言うなよ……っ! 俺は、あんたをもう手放したくないんだ! なあ、約束してくれ! これからも時々逢うって言ってくれ!」
「ん、は……っ、んちゅ……、あ、あぁぁーっ! いや、嫌です……っ! どんなに気持ちよく、されても……これ以上は、約束、できない、からぁっ……!!」

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