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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第71章 ポイント数に踊る若い性獣
「あっ、あぁぁーーっ! くる、また凄いの来ちゃう……っ! あなた、あなたぁぁーーっ!!」
澪は突然、体を大きく弓なりに硬直させた。真壁の剛直が子宮口を激しく擦り上げた瞬間、彼女のナカの肉が一斉にきゅううっと引き締まり、真壁を狂暴なまでに締め上げる。
「ひゃああぁぁーーっ! 逝く、逝く、逝っちゃううぅぅーーっ!!」
白目を剥くほどの衝撃が澪を襲い、彼女は背面騎乗位のまま、激しく腰をガクガクと震わせながら、凄まじい絶頂へと達した。可憐な背中が汗で妖しく光り、激しく波打つように痙攣する。彼女の秘部からはダムが決壊したかのように熱い愛液が溢れ出し、結合部からグチュグチュと音を立てて、真壁の浅黒い下腹部へとピシャピシャと激しく飛び散った。真壁の腹が、彼女の快楽の証であるドロドロの液体で汚れていく。
「はぁ、はぁ、はぁっ……! 神楽坂さん、今の……今の決定的な瞬間、しっかり撮れてますよね。これで俺は15ポイント目……ですよね……っ!?」
真壁は強烈な締め付けに悲鳴を上げそうになるのを必死に堪え、荒い息を吐きながら、正面でスマホを構える上司の神楽坂へ問いかけた。 神楽坂は画面から目を離さず、口元に冷酷な笑みを浮かべたまま、低く落ち着いた声で返答した。
「ああ、間違いない。今のでしっかり15ポイント目だ、真壁くん。見事だな……これで宇佐美くんを一気に追い抜いたな。動画の画角も最高だよ。このままさらに数字を伸ばしてみせてくれ」
神楽坂からの確かな承認の言葉が、真壁にさらなる全能感と歪んだ支配欲を植え付ける。真壁の欲望はこれだけでは満たされない。これほど狂い鳴いている年上の美女の、その最も淫らな部分を、もっと徹底的に暴き、動画に収めさせたかった。真壁は、挿入したままの状態を維持しながら、次の体位へと移行しようとする。
澪は突然、体を大きく弓なりに硬直させた。真壁の剛直が子宮口を激しく擦り上げた瞬間、彼女のナカの肉が一斉にきゅううっと引き締まり、真壁を狂暴なまでに締め上げる。
「ひゃああぁぁーーっ! 逝く、逝く、逝っちゃううぅぅーーっ!!」
白目を剥くほどの衝撃が澪を襲い、彼女は背面騎乗位のまま、激しく腰をガクガクと震わせながら、凄まじい絶頂へと達した。可憐な背中が汗で妖しく光り、激しく波打つように痙攣する。彼女の秘部からはダムが決壊したかのように熱い愛液が溢れ出し、結合部からグチュグチュと音を立てて、真壁の浅黒い下腹部へとピシャピシャと激しく飛び散った。真壁の腹が、彼女の快楽の証であるドロドロの液体で汚れていく。
「はぁ、はぁ、はぁっ……! 神楽坂さん、今の……今の決定的な瞬間、しっかり撮れてますよね。これで俺は15ポイント目……ですよね……っ!?」
真壁は強烈な締め付けに悲鳴を上げそうになるのを必死に堪え、荒い息を吐きながら、正面でスマホを構える上司の神楽坂へ問いかけた。 神楽坂は画面から目を離さず、口元に冷酷な笑みを浮かべたまま、低く落ち着いた声で返答した。
「ああ、間違いない。今のでしっかり15ポイント目だ、真壁くん。見事だな……これで宇佐美くんを一気に追い抜いたな。動画の画角も最高だよ。このままさらに数字を伸ばしてみせてくれ」
神楽坂からの確かな承認の言葉が、真壁にさらなる全能感と歪んだ支配欲を植え付ける。真壁の欲望はこれだけでは満たされない。これほど狂い鳴いている年上の美女の、その最も淫らな部分を、もっと徹底的に暴き、動画に収めさせたかった。真壁は、挿入したままの状態を維持しながら、次の体位へと移行しようとする。

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