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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第50章 人妻に群がる若い性獣たち
左右から同時に舐めしゃぶられる猛烈な刺激に、澪は弓なりに背中を反らせた。逃げ場のない上半身の蹂躙に、彼女の精神は矜持と快楽の狭間で激しく火花を散らす。しかし、下半身を襲う宇佐美の暴挙が、彼女の思考をさらに白濁させていく。
足元に陣取った宇佐美が、ガーターベルトで吊るされた澪の脚を強引に、股関節が悲鳴を上げるほど大きく割り開いた。
「ああああっ!? そこは……っ、絶対にダメ……っ! 宇佐美さん、お願い、やめてぇっ!」
「ダメって言われて止めるわけないでしょ。澪さんのここは、言葉とは裏腹に俺を熱く歓迎してるよ。……なんて綺麗なんだ。黒いレースに縁取られた、この無防備で湿った花弁は……」
宇佐美は澪の絶叫を無視し、顔を埋めてその秘部へ激しく舌を突き入れた。乳首以上に敏感なその場所を、最初から深く、最奥を抉り取るようにクンニされ、澪は絶頂に近い衝撃に言葉を失い、腰を激しく振って逃げようとする。三人の男たちの熱い吐息と、澪の柔肌を貪る生々しい水音が部屋に充満し、人妻の気高い自尊心は、若い男たちの無遠慮な欲望の下で無惨に踏みにじられていった。
「いやぁぁっ! 変になっちゃう、変になっちゃう……っ! あ、あぁっ、んんんっ! はぁ、はぁ……っ、そんな、深いところを舐め回されたら……っ!」
「うわぁっ、指を二本入れても、まだ足りないくらいに熱く締め付けてくる。澪さんは本当に、俺たちの種を求めてやまない、淫らな身体をしてるんだな……!」
宇佐美は太ももを強い力で押さえつけ、一番敏感なピンクの蕾をしゃぶりつつ、二本の指を挿入して内側の柔肉を激しく掻き回した。極めて敏感な一点を執拗に攻められ、蹂躙される衝撃に、澪の抵抗はもはや「逃げるため」ではなく、「快楽を逃がすため」の身もだえへと変質していく。
「うそ……っ、やだ、やだぁっ! 私は……雄一さんの……っ! ひぅ、あぁぁぁんっ! あ、っ、あ、っ!」
三人の異なる体温、三方向からの異なる欲望。真壁と織部の奪い合うような吸淫、そして宇佐美の粘着質なクンニ。全身の感覚を異なる方向に引き裂かれ、激しくのけぞり、狂おしくよじれる澪の肢体。
足元に陣取った宇佐美が、ガーターベルトで吊るされた澪の脚を強引に、股関節が悲鳴を上げるほど大きく割り開いた。
「ああああっ!? そこは……っ、絶対にダメ……っ! 宇佐美さん、お願い、やめてぇっ!」
「ダメって言われて止めるわけないでしょ。澪さんのここは、言葉とは裏腹に俺を熱く歓迎してるよ。……なんて綺麗なんだ。黒いレースに縁取られた、この無防備で湿った花弁は……」
宇佐美は澪の絶叫を無視し、顔を埋めてその秘部へ激しく舌を突き入れた。乳首以上に敏感なその場所を、最初から深く、最奥を抉り取るようにクンニされ、澪は絶頂に近い衝撃に言葉を失い、腰を激しく振って逃げようとする。三人の男たちの熱い吐息と、澪の柔肌を貪る生々しい水音が部屋に充満し、人妻の気高い自尊心は、若い男たちの無遠慮な欲望の下で無惨に踏みにじられていった。
「いやぁぁっ! 変になっちゃう、変になっちゃう……っ! あ、あぁっ、んんんっ! はぁ、はぁ……っ、そんな、深いところを舐め回されたら……っ!」
「うわぁっ、指を二本入れても、まだ足りないくらいに熱く締め付けてくる。澪さんは本当に、俺たちの種を求めてやまない、淫らな身体をしてるんだな……!」
宇佐美は太ももを強い力で押さえつけ、一番敏感なピンクの蕾をしゃぶりつつ、二本の指を挿入して内側の柔肉を激しく掻き回した。極めて敏感な一点を執拗に攻められ、蹂躙される衝撃に、澪の抵抗はもはや「逃げるため」ではなく、「快楽を逃がすため」の身もだえへと変質していく。
「うそ……っ、やだ、やだぁっ! 私は……雄一さんの……っ! ひぅ、あぁぁぁんっ! あ、っ、あ、っ!」
三人の異なる体温、三方向からの異なる欲望。真壁と織部の奪い合うような吸淫、そして宇佐美の粘着質なクンニ。全身の感覚を異なる方向に引き裂かれ、激しくのけぞり、狂おしくよじれる澪の肢体。

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