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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第50章 人妻に群がる若い性獣たち
「さあ、諸君。宴の始まりだ。三人で一斉に、この牝を可愛がってやりなさい」
神楽坂は、欲望を剥き出しにする男たちを煽るように両腕を広げた。
「ただし、最初の挿入順だけは、彼女が自ら望んだ順番を必ず守るように。一番目は真壁くん、二番目は織部くん、三番目は宇佐美くんだ。彼女が自ら選別した『種の序列』を、まずはその身体に徹底的に叩き込んでやるんだよ」
「ひぃっ……!」
澪の短い悲鳴を合図に、三人の男たちが一斉に彼女の細い肢体へとむしゃぶりついた。
「嫌……っ! 来ないで、触らないで……っ! 雄一さん、助けて……あああっ!」
澪は必死に身をよじり、ベッドの上を這いずって逃げようとするが、その退路は年下の男たちの若く強靭な力によって瞬時に断たれた。真壁がシースルーの黒いレースドレスの裾を乱暴に掴み、抵抗する澪の腰を力任せに引き寄せると、一気に肩からドレスを剥ぎ取った。
「やめて……っ! お願い、雄一さんの前でこんなことしないで……っ! こんな恥ずかしい姿、見せないで……あああぁっ!」
ドレスが床に無残に投げ捨てられ、ガーターベルトと黒いストッキングだけを身に纏った澪の白磁の素肌が、照明の下で鮮明にさらけ出される。すぐ傍らで夫が見守る絶望的な状況の中、二十代の若い男たちが、一人の熟れた人妻の体に性欲を剥き出しにして群がる。その光景は、理性という皮を剥がれた獣たちが、一頭の美しい牝を奪い合い、生きたまま食い散らかす凄惨な饗宴そのものだった。
神楽坂は、欲望を剥き出しにする男たちを煽るように両腕を広げた。
「ただし、最初の挿入順だけは、彼女が自ら望んだ順番を必ず守るように。一番目は真壁くん、二番目は織部くん、三番目は宇佐美くんだ。彼女が自ら選別した『種の序列』を、まずはその身体に徹底的に叩き込んでやるんだよ」
「ひぃっ……!」
澪の短い悲鳴を合図に、三人の男たちが一斉に彼女の細い肢体へとむしゃぶりついた。
「嫌……っ! 来ないで、触らないで……っ! 雄一さん、助けて……あああっ!」
澪は必死に身をよじり、ベッドの上を這いずって逃げようとするが、その退路は年下の男たちの若く強靭な力によって瞬時に断たれた。真壁がシースルーの黒いレースドレスの裾を乱暴に掴み、抵抗する澪の腰を力任せに引き寄せると、一気に肩からドレスを剥ぎ取った。
「やめて……っ! お願い、雄一さんの前でこんなことしないで……っ! こんな恥ずかしい姿、見せないで……あああぁっ!」
ドレスが床に無残に投げ捨てられ、ガーターベルトと黒いストッキングだけを身に纏った澪の白磁の素肌が、照明の下で鮮明にさらけ出される。すぐ傍らで夫が見守る絶望的な状況の中、二十代の若い男たちが、一人の熟れた人妻の体に性欲を剥き出しにして群がる。その光景は、理性という皮を剥がれた獣たちが、一頭の美しい牝を奪い合い、生きたまま食い散らかす凄惨な饗宴そのものだった。

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