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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第149章 強要の不徳吐露にも揺るがぬ愛
「ほら、もっと俺の肉棒を締め付けてみせろよ! アソコはどうなってんだ?」
『真壁さんの……太いのが抜けるたびに……寂しくて……ぎゅうぎゅう締め付けちゃうの……っ! あぅッ……んっ、くぅッ……! あんぁぁッ!』
「満足か? 俺の肉棒で犯されるのがそんなに嬉しいのか?」
『うれしい……っ! 激しく突かれるたびに……頭がおかしくなりそう……っ! あぁッ、んくっ……っ! んあぁぁッ!』
「旦那の電話越しに、自分で腰を浮かせて俺の肉棒を貪ってるのは誰だ?」
『私……私よっ……! 雄一さんの声を聞きながら……真壁さんのおちんちんに自分から腰を押し付けてるの……っ! あぁぁッ! んぁッ……ああんッ!』
「澪……頼むからもう喋らないでくれ……っ! 聴きたくないんだ……っ!」
雄一の悲痛な叫びを無視し、真壁はさらにニヤけながら澪の表情をのぞき込んだ。
「自分からデリバリーのおっさん誘った時のことも思い出してみろ! その時も今みたいに、おまんこヒクヒクさせて喜んでたんだろ?」
『やめて……っ! 言わせないで……っ! あぁッ……んあぁッ! でも……そ、そんな……そんなことぉ……あぁッあっあぁっ……喜んで……たっ……! 知らないおじさんのおちんちんでも……生で突かれたら……気持ちよくて……っ! あぁぁッ! あんッ……あっ……あぁぁぁッ!』
「そのおっさんにも生で中出しされたんだろ?」
『そう……っ! あのおじさんにも……玄関で生のまま……二回も中出しされたのぉッ! あぅッ……んっ!』
「玄関でオープンクロッチの下着を穿いたまま、見ず知らずの配達員のおっさんに挿入された時、どんな気分だった?」
『うぅっ……っ! 下着の中に……冷たい空気と一緒に……太いのが入ってきて……恥ずかしくて……興奮しちゃったの……っ! あぁッ……んぁッ!』
「一度出し切られたあと、お前が自分で男のちんぽを咥えてフェラチオで復活させた時のこと言ってみろよ!」
『一度出してもらったのに……もっと欲しくて……自分からおじさんのおちんちんを夢中で舐めて……元気にさせちゃったの……っ! あぅッ……んぁッ!』
「復活させたあと、自分で上になって乗っかって挿入したんだろ?」
『そう……っ! 自分で跨がって……おじさんのおちんちんを私のアソコに咥え込んで……騎乗位で腰を振りまくっちゃったのぁッ! んぁッ……ああんッ!』
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