この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第147章 煽られる嫉妬、人妻ソープ嬢の包容
「ふふ……うまいか? …………おれッ!!」
真壁が少し笑いながら訊いた後、腰をグッと突き上げた。
「あぁッ!!……あ、あ、あぁッ!!……あはぁんッ!? はぁっ……ううんッ!! んぁあっ……奥が、おくが刺激されて……ッ! あッ、あッ、あぁああんッ!!」
結合部からぐちゅりと淫らな水音が響き、下腹部を貫く強い衝撃に澪の背中が大きく反り返る。下からの強烈な突き上げが子宮の奥を直撃し、澪の口から咀嚼途中の甘い喘ぎ声が漏れ出した。
「んぐっ……ぁむ……っ! はぁあんッ、おく……奥がぁっ!! あッ、真壁さん……凄すぎるわ……ッ!」
「飲み込めよ、澪。もっと味わえ」
真壁は間髪入れずに腰を揺らし、下からの突き上げを繰り返しながら、今度はストローで吸い上げた清涼飲料水を自分の口に含み、再び澪の唇を覆った。
ぐちゅ、と結合部が深く擦れ合う振動とともに、冷たいドリンクが真壁の口から澪の熱く火照った口内へ注ぎ込まれる。喉を鳴らして必死に飲み干す澪の口角から、溢れた液体の雫が胸元へと伝い落ちていった。
「んっ……んぷっ……はぁあッ! あぁっ……飲めたけどっ……突き上げが……ぁぁん……すごくて……ッ! んあッ……はぁあんッ、おかしくなっちゃうぅッ!!」
「いい子だな。じゃあ、次だ」
真壁は再びハンバーガーを咀嚼し、澪の口へとなだれ込ませる。二人の口内を肉汁と唾液が満たし、舌と舌が淫らに絡み合う。
「んむ……んちゅっ……れろ……っ、んあんッ!! 美味しい……でもアソコが……ッ! んあぁっ……あなたぁ、激しすぎぃ……ッ! あッ、あッ、あはぁぁんッ!!」
口内を真壁の舌とぐちゃぐちゃになったハンバーガーで塞がれ、下半身は途切れることのない凶暴なピストンで突き上げられる。口腔と生殖器、上下の粘膜を同時に真壁という存在によって支配され、澪の脳髄は甘い痺れで完全に満たされていった。
「あはっ……んうっ! 下のお口も、あなたのでいっぱいになってるの……っ! だから……上のお口も……っ、あなたのでいっぱいにしてぇ……ッ! んぁあああッ!!」
「くくっ、言われなくても徹底的に満たしてやるよ」
「あッ、また……またおなかが熱いのっ……! 真壁さん……あッ、あッ……凄いわ……っ!!」
真壁が少し笑いながら訊いた後、腰をグッと突き上げた。
「あぁッ!!……あ、あ、あぁッ!!……あはぁんッ!? はぁっ……ううんッ!! んぁあっ……奥が、おくが刺激されて……ッ! あッ、あッ、あぁああんッ!!」
結合部からぐちゅりと淫らな水音が響き、下腹部を貫く強い衝撃に澪の背中が大きく反り返る。下からの強烈な突き上げが子宮の奥を直撃し、澪の口から咀嚼途中の甘い喘ぎ声が漏れ出した。
「んぐっ……ぁむ……っ! はぁあんッ、おく……奥がぁっ!! あッ、真壁さん……凄すぎるわ……ッ!」
「飲み込めよ、澪。もっと味わえ」
真壁は間髪入れずに腰を揺らし、下からの突き上げを繰り返しながら、今度はストローで吸い上げた清涼飲料水を自分の口に含み、再び澪の唇を覆った。
ぐちゅ、と結合部が深く擦れ合う振動とともに、冷たいドリンクが真壁の口から澪の熱く火照った口内へ注ぎ込まれる。喉を鳴らして必死に飲み干す澪の口角から、溢れた液体の雫が胸元へと伝い落ちていった。
「んっ……んぷっ……はぁあッ! あぁっ……飲めたけどっ……突き上げが……ぁぁん……すごくて……ッ! んあッ……はぁあんッ、おかしくなっちゃうぅッ!!」
「いい子だな。じゃあ、次だ」
真壁は再びハンバーガーを咀嚼し、澪の口へとなだれ込ませる。二人の口内を肉汁と唾液が満たし、舌と舌が淫らに絡み合う。
「んむ……んちゅっ……れろ……っ、んあんッ!! 美味しい……でもアソコが……ッ! んあぁっ……あなたぁ、激しすぎぃ……ッ! あッ、あッ、あはぁぁんッ!!」
口内を真壁の舌とぐちゃぐちゃになったハンバーガーで塞がれ、下半身は途切れることのない凶暴なピストンで突き上げられる。口腔と生殖器、上下の粘膜を同時に真壁という存在によって支配され、澪の脳髄は甘い痺れで完全に満たされていった。
「あはっ……んうっ! 下のお口も、あなたのでいっぱいになってるの……っ! だから……上のお口も……っ、あなたのでいっぱいにしてぇ……ッ! んぁあああッ!!」
「くくっ、言われなくても徹底的に満たしてやるよ」
「あッ、また……またおなかが熱いのっ……! 真壁さん……あッ、あッ……凄いわ……っ!!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


