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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第143章 他人を誘惑させる命令
真壁は時計を確認すると、愛撫をしていた手を一度止め、ポケットからスマートフォンを取り出した。アプリを素早く操作し、近くのハンバーガーショップからデリバリーを注文する。
注文を終えた画面を閉じると、真壁は休む間もなく再び澪の身体に手を伸ばした。シースルーブラの上から柔らかい乳房を揉みしだし、オープンクロッチショーツの割れ目から露出する愛液で濡れた秘部へと、再び指先を滑り込ませて捏ね回し始める。
「んあッ……! 真壁さんっ……また……っ、あぁッ!」
休まることのない快楽の責め苦に、澪は再び甘い喘ぎ声をあげ始めた。真壁は彼女の耳元に顔を寄せ、悪戯っぽい声で告げる。
「デリバリーが届いたら、お前が玄関で受け取ってこいよ」
「んっ……ふぁい……わかった……わ」
快楽に酔い痴れた澪は深く考えずに頷いたが、真壁の次の一言に目を剥いた。
「言っておくが、今のその格好のまま出ろよ?」
「え……っ!? な、なに言ってるの……っ!? こんな下着姿で……絶対に無理よっ!」
シースルーブラとオープンクロッチのショーツだけの姿でなど、澪は咄嗟に首を横に振って拒否した。しかし真壁は笑みを崩さず、秘部の肉芽を強く指で摘まみ上げながら、彼女を説得にかかる。
「無理なことあるかよ。さっき自分で『見られながらハメられたい』って言ったばかりだろ? ただの下着姿でハンバーガーを受け取るくらい、AV女優になるための良い練習じゃないか」
「ひあぁっ……! た、ただの下着じゃないわよぉッ……! これ、透けてるのよ……っ!? 胸もあそこも丸見えじゃない……っ! こんなスケスケの格好で他人の前に出るなんて、絶対にダメ……ダメなのぉッ……!」
自分の胸も秘部も隠せていない過激なランジェリーを身につけている自覚があるからこそ、澪は必死に声を張り上げた。だが真壁は、そんな彼女の抵抗すら楽しむように指先を激しく蠢かせ、じわじわと彼女の理性を甘い快楽で溶かしていく。
「スケスケだからいいんじゃないか。お前のそのエロい体を配達員に見せつけて、欲望の目を向けさせるんだよ。ほら、身体はこんなに欲しがって濡れてるぞ? 折れて承諾しちゃえば、もっと気持ちいいことをしてやるからさ」
注文を終えた画面を閉じると、真壁は休む間もなく再び澪の身体に手を伸ばした。シースルーブラの上から柔らかい乳房を揉みしだし、オープンクロッチショーツの割れ目から露出する愛液で濡れた秘部へと、再び指先を滑り込ませて捏ね回し始める。
「んあッ……! 真壁さんっ……また……っ、あぁッ!」
休まることのない快楽の責め苦に、澪は再び甘い喘ぎ声をあげ始めた。真壁は彼女の耳元に顔を寄せ、悪戯っぽい声で告げる。
「デリバリーが届いたら、お前が玄関で受け取ってこいよ」
「んっ……ふぁい……わかった……わ」
快楽に酔い痴れた澪は深く考えずに頷いたが、真壁の次の一言に目を剥いた。
「言っておくが、今のその格好のまま出ろよ?」
「え……っ!? な、なに言ってるの……っ!? こんな下着姿で……絶対に無理よっ!」
シースルーブラとオープンクロッチのショーツだけの姿でなど、澪は咄嗟に首を横に振って拒否した。しかし真壁は笑みを崩さず、秘部の肉芽を強く指で摘まみ上げながら、彼女を説得にかかる。
「無理なことあるかよ。さっき自分で『見られながらハメられたい』って言ったばかりだろ? ただの下着姿でハンバーガーを受け取るくらい、AV女優になるための良い練習じゃないか」
「ひあぁっ……! た、ただの下着じゃないわよぉッ……! これ、透けてるのよ……っ!? 胸もあそこも丸見えじゃない……っ! こんなスケスケの格好で他人の前に出るなんて、絶対にダメ……ダメなのぉッ……!」
自分の胸も秘部も隠せていない過激なランジェリーを身につけている自覚があるからこそ、澪は必死に声を張り上げた。だが真壁は、そんな彼女の抵抗すら楽しむように指先を激しく蠢かせ、じわじわと彼女の理性を甘い快楽で溶かしていく。
「スケスケだからいいんじゃないか。お前のそのエロい体を配達員に見せつけて、欲望の目を向けさせるんだよ。ほら、身体はこんなに欲しがって濡れてるぞ? 折れて承諾しちゃえば、もっと気持ちいいことをしてやるからさ」

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