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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第139章 狂乱の中出し乱交、すれ違う愛のメッセージ
「あぁぁっ……あなた……ッ! 射精(だ)して……ッ! あなたの熱いどろどろの精液……私の子宮にたっぷりぶちまけてぇッ! 精液便所に……最高の種を頂戴ぃぃッ!」
「くっ……! 澪……俺の熱い汁、子宮の奥まで受け止めろッ!」
真壁の腰の動きが極限まで加速し、ベッドがギシギシと悲鳴を上げる。そして限界を迎えた真壁は、澪の膣奥深くに己の肉棒を極限まで押し付けた。
「出すぞッ! 澪ッ……!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁッ―――――ッ!!!!」
ドクドクと脈打つ肉棒から、猛烈な勢いで熱い迸りが澪の膣内に吐き出されていく。子宮口を直接叩きつける濃厚な射精の衝撃に、澪は背筋を大きく反らせ、狂乱の絶叫を上げながら、今日一番の激しい絶頂へと昇り詰めていった。
「あぁぁぁ……ッ! 熱い……あなたのが、子宮の奥まで入ってくるわぁ……ッ!」
全身の力を使い果たしたように、澪はシーツの上に倒れ込んだ。しかし、体に残る痺れるような余韻と愛液の熱さが、彼女の理性を再び狂わせていく。
「あなたぁ……お願い……まだ足りないの……っ。私をもっと……抱いて……ッ!」
「おいおい、まだ欲しがるのかよ……ホント底なしだな」
真壁は苦笑しながらも、その情熱的な懇願に激しいピストンで応えた。ベッドの上で何度も体勢を変えながら、真壁はさらに2回、澪の膣内深くに熱い精液をドロドロと注ぎ込んだ。すべてを吐き出し終える頃には、二人は汗と精液にまみれ、引き寄せ合うように抱き合いながら、泥のような深い眠りへと落ちていった。真壁は仲間たちへの気遣いや長時間の激しい交尾の疲労が重なり、泥のように眠りこけてピクリとも動かない。
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