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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第138章 辱めの言葉責めに絶頂する妻、崩落する夫の心
「くっ……! 凄まじい締め付けだな人妻さん! 中出しされるって分かると、お前の膣穴がギュウギュウ肉棒を締め付けて離さねえや!」
ショウの粗い息遣いと共に、さらにピッチを上げたピストン運動の音がスピーカーを揺らす。いよいよ射精に向けてクライマックスへ突入しようとしていた。
「んぁぁぁッ……! あッ、そう……そうなのぉッ! ショウさんの……温かい種が欲しくて……私のおまんこがキュンキュン欲しがっちゃってるのぉぉッ!」
「おいおい、そんなに若い男の精液が欲しいのかよ? ほら、もうすぐ子宮の奥にたっぷりと注ぎ込んでやるからな! 旦那さんに『今から若い男の種を子宮いっぱいに注がれます』って、声に出して報告してみろよ!」
ショウの苛烈な言葉責めに、澪は切なそうに眉をひそめ、快楽の波に苦しそうに身悶えしながらも、恍惚とした表情で甘くとろけた答えを返した。
「あぁぁっ……あ、そ、そんなのひどいわ……そんなの言ったら……そんなの言ったらぁ……私、気持ちよすぎて壊れちゃうぅぅッ! でも……でも言うわッ! あの人に…………今から若いショウさんの種を……子宮いっぱいに注がれますぅ……ッ!」
「くはッ、よく言えたじゃねえか人妻さん! 旦那にそんな残酷な報告ができるなんて、最高の淫乱妻だな! 望み通り、お前が確実に俺の種で孕むくらい、子宮の奥深くにたっぷりと注ぎ込んでやるよ!」
ショウの言葉に、澪は膣内を激しく突かれながら、熱い吐息と共にさらに体を強ばらせて甘いおねだりを口にした。
「あぁぁんッ……お願いショウさんッ! もっと……もっと私を壊すくらい酷い言葉で責めてぇッ! 私のおまんこ、ショウさんの熱い精液で……孕む準備ができてるのぉッ!」
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