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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第138章 辱めの言葉責めに絶頂する妻、崩落する夫の心
熱くうねる腰の動きに拍車をかけながら、ショウは精神を追い詰めるような背徳の言葉責めで澪をさらに揺さぶり始めた。
「ねえ澪さん、旦那さん以外の男とこんな激しいセックスしていいの? こんなにナカ濡らして、他の男の肉棒くわえ込んでさあ」
「あぁっ……! い、いけないこと……なの……っ! あの人以外の男の人と……こんなの、だめぇッ……!」
澪は一瞬、言葉の重みに恥じらうように首を振り、少し嫌がる素振りをみせる。だが、トランス状態の頭の中は、その背徳的な問いかけ自体を甘美な快楽の薪へと変えてくべていた。
「嘘つけ、体はこんなに喜んでるじゃん。ねえ、旦那さんのセックスとこっち、どっちが気持ちいいの? 正直に言ってみなよ」
「んぁぁっ……! 比べられない……ううん、ショウさんの……ショウさんのほうがっ……奥をいっぱい突かれて……きもちいいのぉッ……!」
「へえ、旦那さんより俺のほうがいいんだ。じゃあさ、こんな体位、旦那さんはしてくれた? 旦那さんじゃこんな奥まで届かないんじゃないの?」
ショウがぐっと腰を深く押し込み、膣奥の子宮口を強く押し潰すと、澪は熱っぽく濡れた瞳孔を大きく開かせ、恍惚の表情で艶っぽく身悶えた。
「してくれたこと……ないぃッ! こんなに……こんなに奥まで激しく突かれたこと、ないわぁッ……! あぁっ、もっと……もっといじわるなこと言ってぇッ! もっと私を言葉で責めてぇぇッ!」
恥も外聞もなく、自ら更なる言葉責めをおねだりする澪の姿に、ショウは嗜虐的な笑みを深め、さらに攻め立てる。
「本当に淫乱な人妻だね。ねえ、こんな格好で他の男の肉棒に突かれてるなんて、旦那さんに言えるの?『私、知らない若い男の人にナカをぐちゃぐちゃにされて最高に気持ちいいです』って報告できる? ほら、言ってみなよ!」
「言える……っ、言っちゃうわぁッ! あの人に……『私、知らない若い男の人にナカをぐちゃぐちゃにされて最高に気持ちいいです』って……言っちゃうぅぅッ! んぁッ、あッ、そんなこと言ったら……ナカがもっとキュンキュンしちゃうぅッ! お願いショウさん、私を困らせるようなこと、もっとたくさん聞いてぇッ!」
「くはっ、変態だなあ! 本当に口に出して言っちゃうんだ! じゃあもっと聞いてやるよ。そういえばさ、澪さんは昨日から何人の男とセックスしたの?」
「ねえ澪さん、旦那さん以外の男とこんな激しいセックスしていいの? こんなにナカ濡らして、他の男の肉棒くわえ込んでさあ」
「あぁっ……! い、いけないこと……なの……っ! あの人以外の男の人と……こんなの、だめぇッ……!」
澪は一瞬、言葉の重みに恥じらうように首を振り、少し嫌がる素振りをみせる。だが、トランス状態の頭の中は、その背徳的な問いかけ自体を甘美な快楽の薪へと変えてくべていた。
「嘘つけ、体はこんなに喜んでるじゃん。ねえ、旦那さんのセックスとこっち、どっちが気持ちいいの? 正直に言ってみなよ」
「んぁぁっ……! 比べられない……ううん、ショウさんの……ショウさんのほうがっ……奥をいっぱい突かれて……きもちいいのぉッ……!」
「へえ、旦那さんより俺のほうがいいんだ。じゃあさ、こんな体位、旦那さんはしてくれた? 旦那さんじゃこんな奥まで届かないんじゃないの?」
ショウがぐっと腰を深く押し込み、膣奥の子宮口を強く押し潰すと、澪は熱っぽく濡れた瞳孔を大きく開かせ、恍惚の表情で艶っぽく身悶えた。
「してくれたこと……ないぃッ! こんなに……こんなに奥まで激しく突かれたこと、ないわぁッ……! あぁっ、もっと……もっといじわるなこと言ってぇッ! もっと私を言葉で責めてぇぇッ!」
恥も外聞もなく、自ら更なる言葉責めをおねだりする澪の姿に、ショウは嗜虐的な笑みを深め、さらに攻め立てる。
「本当に淫乱な人妻だね。ねえ、こんな格好で他の男の肉棒に突かれてるなんて、旦那さんに言えるの?『私、知らない若い男の人にナカをぐちゃぐちゃにされて最高に気持ちいいです』って報告できる? ほら、言ってみなよ!」
「言える……っ、言っちゃうわぁッ! あの人に……『私、知らない若い男の人にナカをぐちゃぐちゃにされて最高に気持ちいいです』って……言っちゃうぅぅッ! んぁッ、あッ、そんなこと言ったら……ナカがもっとキュンキュンしちゃうぅッ! お願いショウさん、私を困らせるようなこと、もっとたくさん聞いてぇッ!」
「くはっ、変態だなあ! 本当に口に出して言っちゃうんだ! じゃあもっと聞いてやるよ。そういえばさ、澪さんは昨日から何人の男とセックスしたの?」

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