この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第135章 初対面のあいさつは生挿入~肉棒に溺れる人妻~
満足げにクンニをやめると、もう一度本番の勝負へと挑んでいった。仰向けに倒した澪の上に重なり、まずは熱い口づけを交わす。
「んチュ……っ、澪さん……入れるぞ?」
「んむ……っ! ええ、いいわ……っ、入れて……入れてぇぇッ!」
澪は歓喜の表情でリョウの男性器を迎え入れた。腰を沈め、正常位で深く結合した瞬間から、激しく狂おしい交尾が再開される。
「くっ……! ナカが、ナカが熱ぇ……っ! またぎゅんぎゅん締め付けてきやがった!」
「あぁッ! あんッ、あっ、すごい……っ! すごいのぉッ! んあッ、んあっ!」
「ほら、奥まで届いてるか!? 旦那のとは比べものになんねぇだろ!?」
「あッ、あッ、あぁぁーッ! 比べものに……比べものにならないのぉッ! あなたのが……あなたのが凄すぎるのぉぉッ!」
夫の存在すら塗りつぶすような激しい快楽に、澪は叫び声を上げながら全身をくねらせた。その背徳的な言葉と反応に、リョウはさらに興奮を煽られる。
「すごい動きだぞリョウ! そのまま突きまくれ!」
「人妻の顔見てみろよ! 快楽で完全に狂ってやがるぞ!」
真壁たちの卑猥な声援を受けながら、リョウは容赦なく腰を振るった。激しい肉音とともに責め立てられ、澪は正常位のまま、早くも一度目の絶頂へと昇り詰めさせられていく。
「あっ、あっ、あぁっ! もう……っ、もうダメぇッ! 逝っちゃう……っ、逝っちゃぅぅッ!」
「逃がさねぇ! 俺のペニス抱え込んだまま逝けよ!」
「あんッ、ひあぁぁッ! ……だめぇッ!!……逝く、逝くぅぅっ! 逝くぅぅーッ!!」
大きな悲鳴とともに澪の膣内が狂ったように収縮し、リョウの男性器を力強く締め上げた。
「くっ……ぐぅぅッ……! ヤバい、締め付けが凄すぎて持っていかれそうだ……っ!」
強烈な快感の波になんとか耐え抜いたリョウは、澪の体を勢いよく翻し、後背位の体勢へと移行した。四つん両膝をつかせた澪のお尻を高く突き出させ、後ろから再び最奥まで一気に貫く。
「んチュ……っ、澪さん……入れるぞ?」
「んむ……っ! ええ、いいわ……っ、入れて……入れてぇぇッ!」
澪は歓喜の表情でリョウの男性器を迎え入れた。腰を沈め、正常位で深く結合した瞬間から、激しく狂おしい交尾が再開される。
「くっ……! ナカが、ナカが熱ぇ……っ! またぎゅんぎゅん締め付けてきやがった!」
「あぁッ! あんッ、あっ、すごい……っ! すごいのぉッ! んあッ、んあっ!」
「ほら、奥まで届いてるか!? 旦那のとは比べものになんねぇだろ!?」
「あッ、あッ、あぁぁーッ! 比べものに……比べものにならないのぉッ! あなたのが……あなたのが凄すぎるのぉぉッ!」
夫の存在すら塗りつぶすような激しい快楽に、澪は叫び声を上げながら全身をくねらせた。その背徳的な言葉と反応に、リョウはさらに興奮を煽られる。
「すごい動きだぞリョウ! そのまま突きまくれ!」
「人妻の顔見てみろよ! 快楽で完全に狂ってやがるぞ!」
真壁たちの卑猥な声援を受けながら、リョウは容赦なく腰を振るった。激しい肉音とともに責め立てられ、澪は正常位のまま、早くも一度目の絶頂へと昇り詰めさせられていく。
「あっ、あっ、あぁっ! もう……っ、もうダメぇッ! 逝っちゃう……っ、逝っちゃぅぅッ!」
「逃がさねぇ! 俺のペニス抱え込んだまま逝けよ!」
「あんッ、ひあぁぁッ! ……だめぇッ!!……逝く、逝くぅぅっ! 逝くぅぅーッ!!」
大きな悲鳴とともに澪の膣内が狂ったように収縮し、リョウの男性器を力強く締め上げた。
「くっ……ぐぅぅッ……! ヤバい、締め付けが凄すぎて持っていかれそうだ……っ!」
強烈な快感の波になんとか耐え抜いたリョウは、澪の体を勢いよく翻し、後背位の体勢へと移行した。四つん両膝をつかせた澪のお尻を高く突き出させ、後ろから再び最奥まで一気に貫く。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


