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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
「くっ……すげぇ……ッ! 抵抗しながらこんなにギュウギュウ締め付けてきやがる! たまんねぇ……出ちまうッ! 出ちゃうぞッ!!」
澪のあまりの締まりの良さに耐え切れなくなり、トモヤは雄叫びを上げながら腰を深く押し付けた。身体を強烈に震わせ、コンドームの中に熱い精液を一気に吐き出していく。
「はぁ……はぁ……ッ! 最高だ……最高すぎるぜ澪さん……ッ!」
トモヤが荒い息を吐きながら覆いかぶさってくると、澪は息を荒らげながら、恐怖の混じった声で必死に訴えた。
「お願い……もう出たんでしょ……!? 出したんなら……早く離れて……抜いてよッ……!」
トモヤは抜くどころか、精液が溜まったコンドームを装着したまま、ペニスを深く挿入させた状態で再び腰を蠢かせ始めた。20分という限られた時間の中で、この極上の体を一秒でも長く貪り尽くそうと、貪欲に動きを再開する。
「やめてッ! お願いだからやめてぇッ! コンドームの中に精液が溜まったままじゃない……ッ! そんな状態で動いたら、横から漏れて私の中に入っちゃうからッ!!」
澪は屈辱とパニックになりながら、必死に拒絶の声を張り上げた。だが、トモヤは邪悪な笑みを浮かべ、澪の身体を強引に押さえ付ける。
「大丈夫だって! ゴムは根元までしっかりハマってんだから漏れやしねぇよ! 20分しか時間がねぇんだ、モタモタゴム替えてる暇なんてねぇ! 急いでまだまだ味わい尽くしてやるッ!」
そのままトモヤは繋がったままの体勢で澪の身体を起こし、対面座位へと強引に引きずり上げた。根元までみっちりと深く押し込まれた感触に、澪は身悶えして悲鳴をあげる。
「ひゃあぁぁッ!? やだ……繋がったまま動かないでぇッ!」
「逃がさねぇよ! ほら、顔見せろッ!」
「んむぅぅッ……!?」
トモヤは澪の顔を両手で挟み込むように強引に固定すると、あのたまらない甘い唇に再び身勝手に重ね合わせ、そのまま口内へ荒々しく舌をねじ込んだ。
「んっ……んく……ッ!? んぁ……むぐぅッ……! んっ、んんぅっ……!!」
「んちゅっ……ぶはっ! ハハッ、相変わらずたまらん……! この吸い付くような柔らかい唇、一度味わったら病みつきになるぜッ!」
澪のあまりの締まりの良さに耐え切れなくなり、トモヤは雄叫びを上げながら腰を深く押し付けた。身体を強烈に震わせ、コンドームの中に熱い精液を一気に吐き出していく。
「はぁ……はぁ……ッ! 最高だ……最高すぎるぜ澪さん……ッ!」
トモヤが荒い息を吐きながら覆いかぶさってくると、澪は息を荒らげながら、恐怖の混じった声で必死に訴えた。
「お願い……もう出たんでしょ……!? 出したんなら……早く離れて……抜いてよッ……!」
トモヤは抜くどころか、精液が溜まったコンドームを装着したまま、ペニスを深く挿入させた状態で再び腰を蠢かせ始めた。20分という限られた時間の中で、この極上の体を一秒でも長く貪り尽くそうと、貪欲に動きを再開する。
「やめてッ! お願いだからやめてぇッ! コンドームの中に精液が溜まったままじゃない……ッ! そんな状態で動いたら、横から漏れて私の中に入っちゃうからッ!!」
澪は屈辱とパニックになりながら、必死に拒絶の声を張り上げた。だが、トモヤは邪悪な笑みを浮かべ、澪の身体を強引に押さえ付ける。
「大丈夫だって! ゴムは根元までしっかりハマってんだから漏れやしねぇよ! 20分しか時間がねぇんだ、モタモタゴム替えてる暇なんてねぇ! 急いでまだまだ味わい尽くしてやるッ!」
そのままトモヤは繋がったままの体勢で澪の身体を起こし、対面座位へと強引に引きずり上げた。根元までみっちりと深く押し込まれた感触に、澪は身悶えして悲鳴をあげる。
「ひゃあぁぁッ!? やだ……繋がったまま動かないでぇッ!」
「逃がさねぇよ! ほら、顔見せろッ!」
「んむぅぅッ……!?」
トモヤは澪の顔を両手で挟み込むように強引に固定すると、あのたまらない甘い唇に再び身勝手に重ね合わせ、そのまま口内へ荒々しく舌をねじ込んだ。
「んっ……んく……ッ!? んぁ……むぐぅッ……! んっ、んんぅっ……!!」
「んちゅっ……ぶはっ! ハハッ、相変わらずたまらん……! この吸い付くような柔らかい唇、一度味わったら病みつきになるぜッ!」

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