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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
「あぁぁぁッ……!? いやぁッ……! 入れないで……奥に入れないでぇぇッ!!」
無惨に暴かれ、力任せに貫かれていく圧倒的な屈辱と絶望に、澪は身体を硬直させ、喉を引き裂くような悲鳴をあげた。
「嫌……うそ……こんなの嫌ぁッ……! やめてッ……お願いだから抜いてぇッ……! んあぁッ、奥までねじ込まないでぇッ……!!」
必死の抵抗も虚しく、身体の奥深くを侵食していく異物の感触に、澪は絶望的な叫びと悲痛な喘ぎを喉から絞り出し続けた。
「いやぁぁぁぁぁッ……! やだ……やだぁぁぁッ……!」
夫以外の見知らぬ男のペニスを自身の秘奥の部分へと迎え入れてしまった屈辱と衝撃。トモヤは勢いを殺すことなく、最奥の限界まで一気にペニスを突き入れた。
二人の肉体がぴったりと密着すると、トモヤのモノが根元まで完全に収まりきり、澪の最も深く敏感な膣奥を強烈に突き貫いた。
「あぁぁぁぁッ……ッ!! んぁぁぁぁぁーーッッ!!」
膣奥を激しく突かれた衝撃で、澪は絶叫を上げた。最奥を抉る圧倒的な質量と異物感に、全身の筋肉が反射的に収縮する。
「うっひょぉぉぉッ!? なんだこれ……すごすぎるッ! めちゃくちゃ締め付けてくるじゃねぇかッ!」
トモヤは目を剥き、興奮の声を張り上げた。
「おいおいおいッ! ぬめぬめで極上なのに、内壁がペニスにぴったり吸い付いて放さねぇ! 澪さん、お前こんな最高の名器持ってたのかよッ!」
ドアの向こうで聞き耳を立てていた男たちが、その言葉に一斉に反応し、卑猥な会話を交わし始める。
「おい聞いただろ! トモヤの奴、もう完全にぶち込みやがったぞッ!」
「くそっ、極上名器とか言われると余計に羨ましくてたまんねぇよ!」
「あの真壁を骨抜きにするくらいだからな! 締め付けがどんだけヤバいか想像するだけで俺の股間も破裂しそうだぜッ!」
「トモヤの野郎、最高の状態の澪さんを独占しやがって……! 早く代われよッ!」
男たちの欲望丸出しの歓声が廊下に響く中、寝室ではトモヤが澪の極上の締め付けに狂喜乱舞していた。
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