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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第121章 人妻の淫靡に引き寄せられる仲間たち
限界を迎えた真壁が咆哮し、澪の最奥に凶暴な肉塊を思い切り深々と突き刺した。ドクドクと熱い濁流が子宮口を激しく打ち据え、一度目の射精が脱衣所の鏡の前で繰り広げられる。澪は激しい絶頂へと昇り詰めさせられ、全身を震わせながら甲高い悲鳴を上げた。
「あぁぁぁあああッ……!!」
熱い液塊が最奥を満たしていく感覚に打ちひしがれ、澪は洗面台に突っ伏して荒い息を吐き続けた。しかし、一度目の射精を終えた真壁の激しい欲望は、それだけで収まることはなかった。最奥から熱流を吐き出し切った直後であるにもかかわらず、澪の極上の締め付けと淫らな体臭に煽られ、その肉塊は解き放たれることなく凶暴な硬度を保ち続けていた。
「ハぁ……ハぁ……ッ、全然まだまだだ……!」
真壁は腰を大きく引き抜くと、じゅぽっと不快な音と共に溢れ出る白濁液を撒き散らしながら、ぐったりと洗面台に倒れ込む澪の腕を強引に掴み上げた。足元をふらつかせる彼女を容赦なく寝室へと引きずり戻すと、乱暴にベッドの上へと押し倒す。
「や、やめて……っ! もう出したでしょ……っ!」
「黙れよ、俺が満足するまで終わらないんだよ!」
抵抗する猶予すら与えず、真壁は手荒く澪の片脚を持ち上げると、まだ先ほどの射精の余韻と愛液でドロドロに濡れそぼる秘所へと、再び凶暴な先端を力任せに押し込んだ。
「ひあぁぁッ……!! やぁっ、また……入って、くるぅッ……!!」
二度目の侵入に、澪は背中を反らせて悲鳴を上げた。先ほどたっぷり注ぎ込まれた真壁の熱い白濁液が潤滑油となり、凶暴な肉塊は抵抗もなく滑らかに最奥へと収まっていく。絶頂の余韻で敏感になり切った膣壁が容赦なく拡げられ、子宮口を激しく突き叩かれる感触に、頭の中が真っ白に染まっていく。
「くそっ……中出しされた直後の膣が一番締まりやがる……ッ! 最高の締め付けだぜ、おいッ!」
真壁は興奮に顔を歪ませながら、激しいピストン運動を再開した。ベッドがギシギシと悲鳴を上げ、結合部からは卑猥な水音が部屋中に響き渡る。抗いたい意思とは裏腹に、連続で突き上げられる強烈な快楽の波に澪の肉体はあっけなく屈服し、狂おしい喘ぎ声を漏らしながら何度も最奥を真壁の肉塊に締め付けてしまうのだった。
「あぁぁぁあああッ……!!」
熱い液塊が最奥を満たしていく感覚に打ちひしがれ、澪は洗面台に突っ伏して荒い息を吐き続けた。しかし、一度目の射精を終えた真壁の激しい欲望は、それだけで収まることはなかった。最奥から熱流を吐き出し切った直後であるにもかかわらず、澪の極上の締め付けと淫らな体臭に煽られ、その肉塊は解き放たれることなく凶暴な硬度を保ち続けていた。
「ハぁ……ハぁ……ッ、全然まだまだだ……!」
真壁は腰を大きく引き抜くと、じゅぽっと不快な音と共に溢れ出る白濁液を撒き散らしながら、ぐったりと洗面台に倒れ込む澪の腕を強引に掴み上げた。足元をふらつかせる彼女を容赦なく寝室へと引きずり戻すと、乱暴にベッドの上へと押し倒す。
「や、やめて……っ! もう出したでしょ……っ!」
「黙れよ、俺が満足するまで終わらないんだよ!」
抵抗する猶予すら与えず、真壁は手荒く澪の片脚を持ち上げると、まだ先ほどの射精の余韻と愛液でドロドロに濡れそぼる秘所へと、再び凶暴な先端を力任せに押し込んだ。
「ひあぁぁッ……!! やぁっ、また……入って、くるぅッ……!!」
二度目の侵入に、澪は背中を反らせて悲鳴を上げた。先ほどたっぷり注ぎ込まれた真壁の熱い白濁液が潤滑油となり、凶暴な肉塊は抵抗もなく滑らかに最奥へと収まっていく。絶頂の余韻で敏感になり切った膣壁が容赦なく拡げられ、子宮口を激しく突き叩かれる感触に、頭の中が真っ白に染まっていく。
「くそっ……中出しされた直後の膣が一番締まりやがる……ッ! 最高の締め付けだぜ、おいッ!」
真壁は興奮に顔を歪ませながら、激しいピストン運動を再開した。ベッドがギシギシと悲鳴を上げ、結合部からは卑猥な水音が部屋中に響き渡る。抗いたい意思とは裏腹に、連続で突き上げられる強烈な快楽の波に澪の肉体はあっけなく屈服し、狂おしい喘ぎ声を漏らしながら何度も最奥を真壁の肉塊に締め付けてしまうのだった。

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