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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第119章 眠れる人妻 知らぬ間の恥辱肢体晒し
しばらく後、連続の通知でスマホが何度も振動し、写真を心ゆくまで鑑賞した後に画面を閉じた仲間たちから、興奮冷めやらぬメッセージが書き込まれていく。
ソラ:『マジかよ!? 超美人じゃん! しかもこの下着エロすぎだろ!』
ソラ:『一度閉じたらもう見られないから、画面開いたまま5分くらいずっと拡大して見つめちまったわ! てか危険日中に人妻に5発中出しとか正気かよ(笑) 孕ませる気満々じゃん! ずるいぞお前だけ!』
ダイキ:『すげぇな真壁! 危険日の中出しはテンション上がるわw 二度目は開けないから、閉じるときめちゃくちゃ勇気要ったわ(笑)』
ダイキ:『日曜夕方まで時間あるんだろ? 種付けしまくって旦那の子じゃなく真壁のガキ孕ませろよ! もっとボロボロになるまでヤリまくって泣かせてやれ!』
リョウ:『うわ、この胸たまんねぇ……。閉じたらおしまいだと思うと画面から目が離せなかったぞ。俺なら絶対このまま寝込みを襲う』
リョウ:『危険日に他人の男の種で満たされるとかエロすぎる。これだけ極上の女なら次は俺らにも貸してくれよ。動画も撮って送れ!』
一度閉じてしまえば二度と表示できないという制限が、仲間たちに開いた画面をいつまでも凝視させ、より深い執着と背徳感を抱かせていた。羨望と狂暴な煽りコメントを目にし、真壁は完全に調子に乗った。征服感と優越感が全身を駆け巡り、脳が沸き立つような快感を覚える。
「よし……もっと見せてやるか」
ニヤリと下劣な笑みを浮かべた真壁は、ベッドの上で無防備に眠る澪へさらに手を伸ばした。
真壁は澪のハーフカップブラのフチに指をかけると、そっと押し下げ、豊かな乳房の先端を剥き出しにした。ピンク色の突起が無防備に朝の光に晒される。それをすかさずスマートフォンで至近距離から遠慮なく撮影した。
さらに真壁の悪ノリは止まらない。ソングショーツの細い紐に指をひっかけ、軽く横にずらして無防備な秘処の隙間をチラリと覗かせると、角度を変えて何枚も連射した。
撮影したばかりの衝撃的なサービスショットを、真壁は再び「使い捨てメディア」に設定してグループトークに叩き込んだ。
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