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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第108章 夫婦の純愛と昏い情欲
それらの衣装をまざまざと見せつけられた雄一は、激しい嫉妬に身を焦がしながらも、股間のペニスが猛烈に猛り立ってくるのを止められなかった。自分の愛する妻が、自分の知っている極上の衣服と下着を身にまとい、明日から丸3日間、あの強引なセックスをする男の玩具として徹底的に貪り尽くされる。
もう、限界だった。雄一はバッグのジッパーを元通りに閉めると、リビングの暗闇の中で、パジャマのズボンから熱く猛り狂ったペニスを引きずり出した。
(真壁の奴、明日からこの服を破るように脱がせて、澪の身体を何度も貪るんだ……。この透ける下着の割れ目に、自分のモノを何度も突き入れるんだ……!)
狂おしいほどの屈辱と絶望、そしてそれに比例して跳ね上がる最悪の性興奮が雄一の理性を完全に焼き尽くしていた。雄一は溢れ出る先走りの汁を指先でペニス全体に塗り拡げ、激しく、執拗に自慰を始めた。脳裏に浮かぶのは、真壁に監禁され、ワインレッドのレース下着を強引に剥ぎ取られて激しく喘ぐ澪の姿。そして、純白のオープンショーツの隙間から、男の欲望をこれでもかと注ぎ込まれている妻の淫らな姿だった。
「狂いそうだ……っ、澪……っ、真壁の奴に……っ」
激しいピストンを繰り返すうち、雄一のペニスはち切れんばかりに膨張し、限界を迎えた。彼は声を殺して呻きながら、リビングの床に敷いたティッシュの上へ、ドクドクと熱い精液を何度も激しくぶちまけた。
暗闇の中で激しい呼吸を繰り返しながら、雄一は己のどす黒い劣情の深さに絶望し、じっと激しく身震いするしかなかった。
もう、限界だった。雄一はバッグのジッパーを元通りに閉めると、リビングの暗闇の中で、パジャマのズボンから熱く猛り狂ったペニスを引きずり出した。
(真壁の奴、明日からこの服を破るように脱がせて、澪の身体を何度も貪るんだ……。この透ける下着の割れ目に、自分のモノを何度も突き入れるんだ……!)
狂おしいほどの屈辱と絶望、そしてそれに比例して跳ね上がる最悪の性興奮が雄一の理性を完全に焼き尽くしていた。雄一は溢れ出る先走りの汁を指先でペニス全体に塗り拡げ、激しく、執拗に自慰を始めた。脳裏に浮かぶのは、真壁に監禁され、ワインレッドのレース下着を強引に剥ぎ取られて激しく喘ぐ澪の姿。そして、純白のオープンショーツの隙間から、男の欲望をこれでもかと注ぎ込まれている妻の淫らな姿だった。
「狂いそうだ……っ、澪……っ、真壁の奴に……っ」
激しいピストンを繰り返すうち、雄一のペニスはち切れんばかりに膨張し、限界を迎えた。彼は声を殺して呻きながら、リビングの床に敷いたティッシュの上へ、ドクドクと熱い精液を何度も激しくぶちまけた。
暗闇の中で激しい呼吸を繰り返しながら、雄一は己のどす黒い劣情の深さに絶望し、じっと激しく身震いするしかなかった。

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