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はだかの淳子
第1章 あたし
先生とも順調、そして仕事も、まあまあ楽しくやっていた。3月に誕生日がきて、22歳になった。
誕生日の前後に公休と有給とって、先生とディズニーに行った。うん、いっぱい遊んでセックスもした。
「淳子ちゃん、なんか身体変わってきた?」
セックスのあと、先生あたしの裸、まじまじと見てた。あたし、確かにセックス、好きになってた。
「反応、すごいエッチになった…」
「先生のこと、大好きやからや…」
そう言って抱きついたとき、あたしY君の顔を思い出した。
「先生、もう一回して…」
「ちんちん、もう萎んでるけどw」
「あたしがおっきくしてあげるやん!」
目を瞑って先生のちんちん、舐めてあげた。でも、頭に浮かぶのはY君の顔。
「淳子ちゃん、ゴム取って!」
夢中で舐めてたら、すごく固くなってた。あたしゴムをはめてあげて、先生の腰に跨った。
誕生日の前後に公休と有給とって、先生とディズニーに行った。うん、いっぱい遊んでセックスもした。
「淳子ちゃん、なんか身体変わってきた?」
セックスのあと、先生あたしの裸、まじまじと見てた。あたし、確かにセックス、好きになってた。
「反応、すごいエッチになった…」
「先生のこと、大好きやからや…」
そう言って抱きついたとき、あたしY君の顔を思い出した。
「先生、もう一回して…」
「ちんちん、もう萎んでるけどw」
「あたしがおっきくしてあげるやん!」
目を瞑って先生のちんちん、舐めてあげた。でも、頭に浮かぶのはY君の顔。
「淳子ちゃん、ゴム取って!」
夢中で舐めてたら、すごく固くなってた。あたしゴムをはめてあげて、先生の腰に跨った。

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