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愛する男と人妻美香の秘め事
第9章 めぐり合いの糸(4)
私もベッドに上がり、両方の足裏で肉棒を挟みこむ。足裏に挟まれた逸物は、そこがまさに意思を持っているかのようにピクピクと脈打っている。このサディスティックな感覚に私の心は痺れた。
「足コキっされるのって気持ちいいの?」
彼は軽い吐息を漏らしながら、両肘をついた格好で恍惚の表情を浮かべている。その表情が可愛くて、見てる私もうっとりとしてくる。微睡みの中に入っていくような感覚に襲われる。
「ありがとう。」と彼は言うと、私の右足に頬ずりし、くるぶしに舌を這わせる。
「くるぶしのここがキレイなんだよ…この30の透明感。このツルツルした感じ。好きだな」
彼は汗ばんだ足先を口に咥えたり、ふくらはぎに舌先を這わせながら遊んでいる。
「じゃあ、いいかな?」
そういうと、彼はテーブルの上の脱ぎたてのパンストを手に取ると、私の手に巻き付けた。縛られた腕を挙げられ、じっとりと湿った脇を通って乳房を柔らかく揉まれる。指は乳房の裾野を通り、先端の尖って固くなった黒豆に向かう。そこは彼の指先の圧力を跳ね返すように固くとがっている。
「かわいい乳首だ。こんなに勃起して」。彼の指が濃桃色の乳輪の周囲をなぞる。乳房の芯が熱を帯びる。
恥辱的な自分の姿に、さきほどの足コキのときとは正反対のマゾスティックな興奮を覚える。舌先がお腹、おへその下へ下へと降りてきて、私のアソコに着地する。彼はパンストの上からアソコをたっぷりと愛撫し始め、クラッチの横の柔らかい生地に指をかけると、そこからビリビリとパンストを破っていく。
「30ぐらいの薄さだったら、簡単に破れるな」
破れたパンストの隙間から、愛撫で濡れたピンクの陰部が見える。愛液が皺よった二枚の羽の間に広がる。彼は割れ目を開きながら、クリトリスを指先にとらえると、くるくると動かす。
「いつもみたいにして」
彼にクリトリスをつままれ、こねられると、私の興奮は一気に高まり、快感で身体が痙攣する。
「これがほしくてたまらないのか…欲しいンだろう?」
「ああっ、いわせないで。そう、欲しいわ。もうきてっ」
彼は快感の感度を高めた蜜壺の中にオチンチンを挿入していった。少し動かされただけで、私は一気に絶頂に達する。十分に濡れきっているのだろう。挿入されるたびに、蜜壺から溢れる愛液がクチユクチュとした淫靡な水音を奏でる。
「あっ、あ、あああ」
「足コキっされるのって気持ちいいの?」
彼は軽い吐息を漏らしながら、両肘をついた格好で恍惚の表情を浮かべている。その表情が可愛くて、見てる私もうっとりとしてくる。微睡みの中に入っていくような感覚に襲われる。
「ありがとう。」と彼は言うと、私の右足に頬ずりし、くるぶしに舌を這わせる。
「くるぶしのここがキレイなんだよ…この30の透明感。このツルツルした感じ。好きだな」
彼は汗ばんだ足先を口に咥えたり、ふくらはぎに舌先を這わせながら遊んでいる。
「じゃあ、いいかな?」
そういうと、彼はテーブルの上の脱ぎたてのパンストを手に取ると、私の手に巻き付けた。縛られた腕を挙げられ、じっとりと湿った脇を通って乳房を柔らかく揉まれる。指は乳房の裾野を通り、先端の尖って固くなった黒豆に向かう。そこは彼の指先の圧力を跳ね返すように固くとがっている。
「かわいい乳首だ。こんなに勃起して」。彼の指が濃桃色の乳輪の周囲をなぞる。乳房の芯が熱を帯びる。
恥辱的な自分の姿に、さきほどの足コキのときとは正反対のマゾスティックな興奮を覚える。舌先がお腹、おへその下へ下へと降りてきて、私のアソコに着地する。彼はパンストの上からアソコをたっぷりと愛撫し始め、クラッチの横の柔らかい生地に指をかけると、そこからビリビリとパンストを破っていく。
「30ぐらいの薄さだったら、簡単に破れるな」
破れたパンストの隙間から、愛撫で濡れたピンクの陰部が見える。愛液が皺よった二枚の羽の間に広がる。彼は割れ目を開きながら、クリトリスを指先にとらえると、くるくると動かす。
「いつもみたいにして」
彼にクリトリスをつままれ、こねられると、私の興奮は一気に高まり、快感で身体が痙攣する。
「これがほしくてたまらないのか…欲しいンだろう?」
「ああっ、いわせないで。そう、欲しいわ。もうきてっ」
彼は快感の感度を高めた蜜壺の中にオチンチンを挿入していった。少し動かされただけで、私は一気に絶頂に達する。十分に濡れきっているのだろう。挿入されるたびに、蜜壺から溢れる愛液がクチユクチュとした淫靡な水音を奏でる。
「あっ、あ、あああ」

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