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隣人と喪服の淫乱人妻
第5章 カーセックス(1)
彼はズボンのベルトを緩め、ブリーフを下ろすと、露わになった彼の下半身の中心で脈打つ肉棒が勃起しているのが見えた。

パパより遥かに大きい肉塊…素敵だわ。見ているだけで私の股体は濡れてくる。

彼の肉棒は太くて長く、私のヴァギナには少し窮屈ぐらいなの。挿入されるたびに先端は膣奥まで当たり、子宮のリングはその快感に痺れてきて本当に気持ちいいの。思わず絶叫しちゃう。

「チンポ、しゃぶってくれるかい?」

彼は自分の肉棒を手にとり、いやらしく私の頬にこすりつける。私はしゃがみこみ、顔にピタピタと当たる肉棒に指を添え、亀頭全体を口に含めてから舌を絡ませた。括れの裏筋をゆっくりと嘗めて、そして根本まで一気に咥えてあげる。彼の手が私の髪の毛をかきあげ、腰を前後に振るたびに、口の奥に彼の熱い衝動が突き刺さる。

彼の指先は愛液で潤った腟肉を弄り続けている。

「早くいれて」と本能が疼いている。

「い、入れて、ねえ、いれて、もうだめ。我慢できないよお」

後部座席で彼のむき出しの肉棒を持ちながら、肉棒が入りやすいように体を少し浮かせてから美肉の穴へとゆっくりと誘導した。花弁の入り口で軽い抵抗はあったが、脈打つ淫肉はそこを広げながら肉棒を抵抗なく咥えこんでいった。性器の結合部分ではお互いの陰毛が絡み合い、そこに黒い影を作っている。蜜口からはブチュブチュと水音が鳴り、下から突き上げるたびに煮込まれた愛液がヴァギナから溢れ出した。

外には誰もいない。静かな空気が流れている。

「はいったわ。気持ちいい。ああ、平島さん」

「うっ、あっん、ああ、美香さんのオマンコの中、すごいヌルヌルで気持ちいい」

喪服を着たままで挿入される背徳的な快感。それが私を淫乱な行為へと誘っていく。

「あっ、あああ、いいわ」

下から突き上げる肉棒が蜜口の中をグンッと抉る。後部座席の狭い空間の中で尻肉と股間の肌は一体化したように密接し、ヴァギナはピクピクと痙攣しながら肉棒を深く咥えていく。尻肉の周りは蜜口から濡れた愛液の洪水に浸り、亀頭の括れが膣ひだをかき回すと大きな快感が私の中で弾けた。彼の鈴口は膣の奥まで到達し、何度も子宮のリングを何度もえぐりとっていく。

私と彼の吐く息で車の窓が白く曇り始めた。脳が熱く痺れるように頭の中が白くなり、何もかも忘れて快感に酔いしれていった。
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