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隣人と喪服の淫乱人妻
第13章 高揚するホテルSEX(6)
私は彼が舐めやすいに足を広げ蜜口を顔前へとつき出す。私の蜜口からは大量の愛液が溢れ、快感の度合いが増していることが分かる。彼はさっき私の乳首にしたことと同じように、肉芽を口に含み、舌先で転がし、愛液を音をたてて吸いあげながら、前歯で肉芽を甘噛みしてくる。
私の一番敏感なところを攻められて、私はもう彼の肉棒を咥えて舐める余裕がなくなりスポンと口からそれを離す。私の身体はのけ反り、心とは裏腹にクリトリス攻めから逃れようとする。
でも、彼は私の太腿を抱えながら、顔を股間へと埋めクリトリスへの甘噛みと高速舐めをつづける。
「はあはあつ、ダメ…も、もう、…あああ、きもちいい、い、いく、いっちゃう…」。
絶叫と同時に私の身体は彼の身体の上で勢い良く跳ね、その反動で私はベッドの上に仰向けにひっくり返ってしまう。
…………
天井を見つめながら上がった息を整える。
「美香、いったのか?」
「うん、いったわ」
そういいながら、彼はハの字に開かれた私の太ももの内側からヴァギナへとタッチしていく。
「うちももまでべっとりだな」
「ええ、うそ。そんなに出てる」
「自分で確かめてごらん。さあ、次は一緒に気持ち良くなろう。」
彼は私の足を左右に開くと、広げた股間に身体をねじ込んできた。
「ねえ、きて。入れてほしいの。疼くの、オマンコ。ここ、むちゃくちゃにして。」
*********
彼との最初の出会いは数年前、たまたま入った北新地のバーだった。2人でお酒を飲む私たちに彼から声をかけてきた。飲んでいるうちに、彼の自宅が私の近所だという事実に驚愕した。その日は連絡先の交換だけで終わったが、数か月後に彼から食事の誘いを受けた。
私は快く承諾した。彼との会話の時間は楽しかった。趣味が同じだし、年齢も近いので、気安い会話をするのにもさほど時間はかからなかった。最初の数回こそ、お互いに既婚ということで慎みながらの気持ちの交換にすぎなかったが、私は心の中でうずく旺盛な欲求を隠さなくなってきた。そして、私は禁断の関係へと一足飛びに飛び込んでしまった。
最初に体を重ねたのは、忘れもしない6月。場所は実は私の自宅だった。それから数年。逢瀬を重ねるのは1年に数回という程度であるけど、程よい距離感と出会ったときの濃厚なセックスがあるだけで、私は満足だった。
私の一番敏感なところを攻められて、私はもう彼の肉棒を咥えて舐める余裕がなくなりスポンと口からそれを離す。私の身体はのけ反り、心とは裏腹にクリトリス攻めから逃れようとする。
でも、彼は私の太腿を抱えながら、顔を股間へと埋めクリトリスへの甘噛みと高速舐めをつづける。
「はあはあつ、ダメ…も、もう、…あああ、きもちいい、い、いく、いっちゃう…」。
絶叫と同時に私の身体は彼の身体の上で勢い良く跳ね、その反動で私はベッドの上に仰向けにひっくり返ってしまう。
…………
天井を見つめながら上がった息を整える。
「美香、いったのか?」
「うん、いったわ」
そういいながら、彼はハの字に開かれた私の太ももの内側からヴァギナへとタッチしていく。
「うちももまでべっとりだな」
「ええ、うそ。そんなに出てる」
「自分で確かめてごらん。さあ、次は一緒に気持ち良くなろう。」
彼は私の足を左右に開くと、広げた股間に身体をねじ込んできた。
「ねえ、きて。入れてほしいの。疼くの、オマンコ。ここ、むちゃくちゃにして。」
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彼との最初の出会いは数年前、たまたま入った北新地のバーだった。2人でお酒を飲む私たちに彼から声をかけてきた。飲んでいるうちに、彼の自宅が私の近所だという事実に驚愕した。その日は連絡先の交換だけで終わったが、数か月後に彼から食事の誘いを受けた。
私は快く承諾した。彼との会話の時間は楽しかった。趣味が同じだし、年齢も近いので、気安い会話をするのにもさほど時間はかからなかった。最初の数回こそ、お互いに既婚ということで慎みながらの気持ちの交換にすぎなかったが、私は心の中でうずく旺盛な欲求を隠さなくなってきた。そして、私は禁断の関係へと一足飛びに飛び込んでしまった。
最初に体を重ねたのは、忘れもしない6月。場所は実は私の自宅だった。それから数年。逢瀬を重ねるのは1年に数回という程度であるけど、程よい距離感と出会ったときの濃厚なセックスがあるだけで、私は満足だった。

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