この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
あの時の記憶。いろいろなことがあったけど、どれも感じていた。それを彼らに気が付かれないように、私は感情を押し殺して耐えた。

そう、あの時は、アナルスティックを…。今から思えば、アナルスティックローターのスイッチを入れられなくて良かった。さすがに、あれが振動、もしくは回転すれば、耐えられなかったはず。

でも、あれらの入手したのは彼ら。なぜ、あの場面でスイッチをいれなかったの?それが気になった。知らなかったはずはない。なぜなの?この謎は考えても解けそうになかったから、そこを飛ばした。解けそうにもない問題に時間を割くのは時間の無駄だから。

今は、これだけで充分。このバイブレーターの半ばから先端のクビレまでの間についているイボが微妙に刺激を膣壁に与えてくる。この刺激が意外にジワジワと感度を高めてきて、膣内の温度が高まるのを感じていたわ。

バイブレーターを動かさなくても、バイブレーター自身の動きだけで声が漏れそうになるほど高まってきていたわ。

自宅のバスルーム。窓も閉めている。多少の声は大丈夫だと思ったけど、癖になるのが怖かったから出そうになる声を抑えた。なんとか、声は抑えきれていたけど、膣の奥から溢れ出す膣分泌液の量は抑えることができなかったし、何より、尿とは違うと思うけど、何かが激しく陰部から噴き出して、バスルームの床の上に飛び散ったわ。

彼らが言う『潮』というものかもしれなかった。クジラの潮吹きに似ているからなのかもしれないけど、確かに、ホエールウォッチングで見たクジラの潮吹きに似ていたわ。

何度でも溢れ飛び散る潮。アンモニア臭はなかったから尿ではない…。でも、何が溢れて飛び散ったのかはわからなかったわ。
/547ページ
※結果は非表示に設定されています
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ