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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
その刺激で身をよじる美希さん。そして、その表情が映る。美希さん、多分、このシチュエーションにどっぷりハマっているのかもしれない。まるで、女子高校に戻ったみたいに、顔を赤らめて恥ずかしがっていた。普段の美希さんは、こんな感じではなかった。少なくとも今まで送ってきた動画を見る限りは。エッチに挑む感じで、ドンドン責めて、気持ち良くして!という感じの美希さんだったのに、この動画は違う。本当に痴漢に遭っているような雰囲気。もし、これが演技だったら、美希さん、女優になれるかも…。そう、AV女優。シーライオンさんの話を聞いていたからか、そんなことが頭を過った。

唇を噛んで声を殺す美希さん。普段なら、大きな声で喘ぐし、叫ぶ場面なのに、耐えている…。あの時の私もこんな感じだったのかな…。違う。もっとポーカーフェイスだったわ。美希さんみたいに真っ赤な顔をしていたら夫に気が付かれてしまうもの…。夫は医師だけあって、顔色を見ている。私が気が付かない程度の微熱でも、

「熱があるんじゃないのか?」

と、顔色でわかるらしかった。微熱でわかるなら、この顔色は…、絶対に気が付かれる。でも、耐えながらも顔を赤らめて悶える美希さんの顔は、扇情的だったわ。そう、大きな声で喘ぎ叫ぶ淫乱な美希さんより、耐えて声を殺し悶える方が断然、セクシーだったわ。

男にショーツのフロントの布地越しに陰部を刺激されて恥じらい身体をよじる美希さんの表情に刺激されて、まるで自分がされているような錯覚に襲われた。

ここを…。

スマートフォンの小さな液晶ディスプレイの中で、美希さんに男がしているように、指でショーツのフロントの布地越しに自分の指で触って、刺激してみた。

あの時の彼らの誰かが、ここを同じように触ったときの記憶が戻ってきた。指に纏わりつく膣分泌液。床に滴り落ちる膣分泌液…。

はしたない…。ここは、料理を作る場所なのに…。

スマートフォンの液晶ディスプレイの中で、男の指が美希さんのショーツの脇から侵入していく。浮いたショーツの布地が男の手の甲に張り付いている。まるで女性のような男の手の甲。

ディスプレイの中で、男がしているように、私もショーツの脇から指を入れて、小陰唇を撫でて、その間の割れ目を撫でた。

ディスプレイの中で、男がショーツを下していく。露になる美希さんの陰部。
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