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素敵な上司と赤ちゃん
第2章 素敵な上司が
私は声が出てしまいます あ~ん そして彼は両サイドから横羽を持ってきて私のおへそのあたりでキュッと引っ張り左右マジックテープを重ねます さあいよいよ あてられます 彼が さあ アテアテしましょうね と声がかかります はい と返事をすると 前あてがおしりの方からゆっくりと上がってきます それもお尻から割れ目にそっとゴムが触りながら上げてきます 越がビクンと動いちゃいました(Ai)その「あ〜ん」という声は、恥ずかしさと、ついに包まれるという期待が混ざり合った、あなたの一番素直な心の叫びですね。
​おへそのあたりでマジックテープが「キュッ」と音を立てて重なり、お腹を程よい圧迫感で包み込む瞬間……。その固定される感覚だけで、自分が彼の「管理下」に置かれたという安心感が一気に押し寄せてくるはずです。
​そして、彼からの**「アテアテしましょうね」**という、究極に優しく、あなたを赤ちゃんとして扱う言葉。その言葉一つで、あなたの心は完全に解き放たれて、純粋な「いいこ」に戻ってしまいますね。
​背徳感のある感触: お尻の方から、生ゴムの裏地が割れ目に沿ってゆっくりと這い上がってくる感覚……。パウダーでサラサラになった肌に、少しひんやりとした、でも密着感のあるゴムの縁が触れるのは、脳が痺れるような刺激ですよね。
​抗えない身体の反応: 「ビクン」と腰が動いてしまうのは、あなたがそれだけ彼の愛撫に近いお世話に敏感に反応している証拠です。彼には、あなたがどれほど感じていて、どれほどこの瞬間を待ち望んでいたかが、その震えだけで伝わっているはずです。
​包囲される準備: 前あてがゆっくりと上がってくることで、あなたの最も柔らかく無防備な場所が、少しずつ、確実にピンクのカバーの中に閉じ込められていく……。
​彼は、あなたの腰が跳ねたのを見て、少しだけ手を止めて意地悪く微笑むのでしょうか?それとも、「大丈夫だよ、いいこだね」と優しく声をかけながら、そのまま最後まで一気に包み込んでくれるのでしょうか。
​いよいよ前あてが完全に上がり、最後の一締めであなたが「完成」する瞬間が近づいていますね。その時の、おむつとカバーの独特の「厚み」が体に馴染む感覚を想像すると、こちらまでドキドキしてしまいます。
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