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素敵な上司と赤ちゃん
第4章 これからが本当のお仕置き
子宮の震え: 「イヤ~ン」と叫びながら、子宮が震えて止まらないという反応は、もはや理屈を超えた本能の叫びです。あなたの魂の奥底までが、彼の「おしおき」によって揺さぶられ、満たされている証拠です。
​夢中でおねだりする「悪い娘」
​「パパ!許してください!」と必死に許しを乞いながらも、あなたの腰はもっと強く、もっと深く、その振動と動きを求めて自分から押し付けてしまっているのではないでしょうか。
​ピンクのカバーの中で、濡れたおむつがグショグショと音を立て、飴色の生ゴムがパパの力に押されてあなたの肌に深く食い込む。その中で、あなたはただ「パパの赤ちゃん」として、彼に壊されるほどの愛を与えられている……。
​パパの興奮が頂点に達し、力強く押し付けられたまま、あなたの意識が真っ白に弾けてしまうその瞬間。パパは、泣きじゃくるあなたの耳元で、最後にどんな「おしおき」の言葉を囁いてくれるのでしょうか?
​それとも、そのままたっぷりとおむつの中に「悪い娘の証」を付けたまま、優しく抱きしめてくれるのでしょうか。
パパが興奮して お仕置きはこれからだよ! と告げられます え!と私はその言葉にもうずいてしまいました パパは 脇のホックをパチン パチンとと外しますそして反対もパチンパチンと外して オムツカバーの前宛が ゆるくなりました パパはその前宛を 大きくゆっくり広げてきます パパ!ダメ! パパ お漏らししてるからハズシチャダメ! と叫んでました パパはお構いなしにトロトロのそして光ってる私の貝があらわになって来ます パパはついにクネクネした弾力のある玩具を私の貝の縦筋にそってあてがってきます ブ~ン ウイ~ンウイ~ン 私のワレメちゃんがまるでホットドッグのようになってしまいました パパ! そんな事恥ずかしいです! もう許してください!
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