この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
シアター"名画座"で逢いましょう
第5章 久々のラブホテル
「ごめん…中に出してしまった…」
男は正直に日菜子に謝った。
「大丈夫…安全日だと思うし…」
それに、妊娠しにくい体質なのか、夫とセックスレスになる前に、子供が欲しくて何度も種付けをしてもらったが妊娠することはなかった。
「いや、念には念を入れて、すぐに洗った方がいい」
男はグッタリしている日菜子を立たせてバスルームに連れ込んだ。
一歩、また一歩と歩みを進める度に、おびただしいほどの射精の名残で内股に精液が垂れてくる。
バスルームで日菜子を寝転ばせて、今から正常位でハメらんばかりにM字に開脚させて、ザーメンまみれになったおまんこを洗ってくれた。
膣口を広げると奥から溢れてくる白濁した精液と、ピンクの膣肉があまりにエロティックだったので、男は急いでベッド脇に脱ぎ捨てたスーツのジャケットからスマホを手にすると、日菜子の恥ずかしい姿を一枚撮った。
シャッター音に日菜子は驚き、写メを撮られたことにびっくりして「やめて!」と、スマホを取りあげようとした。
「大丈夫ですよ、ほら今日の出会いの記念だから」
そういって日菜子の隣に寝転がって自撮りをし始めた。
一枚だけと言いながらも、全裸で脚をからめて抱き合い、見ようによってはハメ撮りかと思われるようなアングルでも何枚か撮影した。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


