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。。。さようなら
第7章 2時間前。
海はソファーでタバコを吸いながら額の汗をぬぐう?

もなはベッドの上でぐったりとしていた。

海はタバコを灰皿に擦りつけて

「今時の高校生って、だいたい経験済みなの?」

もなは海から顔をそむける。

「可愛いからてっきり経験済みかと思って速攻ぶち込んだんだけど、血が出たからビックリしたよ」

2本目のタバコに火をつけた。

「痛かった?」

もなは押し黙る。

「どうだった?3回目くらいから気持ち良くなってきただろ?」

もなは黙っている。

「怒ってんのか?」

もなはゆっくり口を開いて

「ゴムを使わないで何回も。。。。私。。。。」

煙を吐き

「大丈夫だよ。そんな簡単にガキはできねぇって」
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