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ベランダで見たものは!
第1章 いたずら
晴れ渡るある日
広いベランダ奥で

さくらが洗濯物を干している

二本の物干しさおに大きなシーツを2列で干して

次に衣類を干す所を探すさくら

シーツで囲まれて周りから見えない事を確認し、

アキが後から優しく覆いかぶさり

下着を一気に脱がす

もう動じない、さくら
待ってましたのように

なすがままにされ
自ら指でビラを広げ
ちんこを受け入れる様にしている

アキは
立ちバックでまんこに挿入

腰振りピストンしていると
まんこが濡れ始め
まん汁が太腿を滴り落ちる

その時、隣のお宅から
「さくらさんいるの?」女性声が聞こえる


アキは後ろから立ちバックで
まんこ突きながら

顔を出せるシーツの脇まで移動させる

さくらが顔を出すと

お隣さんのゆりさんである

ゆり「反応ないから居ないと思ったわよ」

さくら「奥の方に居たから聞こえづらかった」とごまかす

会話しているのに関わらず
後ろからまんこを突く、アキ

さくらが吐息ごまかす為に
軽く数回クシャミする

ゆり「風邪?」

さくら「誰か噂しているのかしら」とごまかす

ゆり「天気良いから私も洗濯して
干し終わり洗濯物見えたから

さくらさんがいるか声掛けたの」

相変わらずアキはクリを
お漏らししない程度にいじる

さくらの身体はビクビク反応する
足もガクガクしている

干してあるシーツの脇を握り
快楽に耐える

アキを離させようとするも

深々挿入ホールドされ
アキを離せない

ゆり「洗濯干し終わったから
戻るね」と家にモジモジしなが
ゆっくり歩いて入って行く

家に入り、見えなくなったら
さくらから
もぉ、いたずらしないでと怒る

アキはちんこを抜き
良く耐えたねと頭ナデナデしながら
ハグしながらキスをする

さくらは、まだ満足していない様子

アキ「場所移動するか」と

今度は、ベランダ手すり近くまで連れて行くさくらを全裸にする


ベランダは遮るものはなく
さくらの全裸姿は丸見え状態
豊満な胸も丸出しである

片足をベランダ手すりに掛けさせ
片足立ちバックの体位にし
まんこ丸見え状態

後ろから、ちんこを挿入し
胸を揉みながら先程と
違い激しく突く
ぱんぱんと言う音が
青空の下響く

耐えなくて済む事もなくなった
さくらは喘ぎ声を出しながら
快楽を我慢出来なく
顔を振りながら、
お漏らしをする
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