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不倫遊戯
第1章 (1)
行為が終わり、私は脱力したままうつ伏せになっていた。
男性配達員はペニスをティッシュで拭き
「とんでもない淫乱女だな。制服が汚れまくったよ。ははっ」
そう。
二度目のチャイムを鳴らしたのは夫ではなく、さっき来た配達員だった。
私宛の荷物を渡し忘れたと戻ってきたのだ。
そして、ついでにお手洗いを貸してほしいと頼んできた。
ムラムラが最高潮に達していた私は、トイレから出てきた配達員を誘惑した。
配達員を弁当を忘れて戻ってきた夫に見立てた想像をしながら。
配達員は激しかった。
あらゆる体位変換を行い、私を突きまくってくる。
満足したけど。
めちゃくちゃ気持ち良かったけど。
私はうつ伏せのまま、なぜか涙が出た。
「また、ここに届ける荷物があったら頼むな」
配達員は階段を降り、家を出ていった。
シーツには水たまりができていた。
何回したんだろう。
何回潮を噴いただろう。
何回中に出されたんだろう。
でも。。。。。
すごく満足できた。
男性配達員はペニスをティッシュで拭き
「とんでもない淫乱女だな。制服が汚れまくったよ。ははっ」
そう。
二度目のチャイムを鳴らしたのは夫ではなく、さっき来た配達員だった。
私宛の荷物を渡し忘れたと戻ってきたのだ。
そして、ついでにお手洗いを貸してほしいと頼んできた。
ムラムラが最高潮に達していた私は、トイレから出てきた配達員を誘惑した。
配達員を弁当を忘れて戻ってきた夫に見立てた想像をしながら。
配達員は激しかった。
あらゆる体位変換を行い、私を突きまくってくる。
満足したけど。
めちゃくちゃ気持ち良かったけど。
私はうつ伏せのまま、なぜか涙が出た。
「また、ここに届ける荷物があったら頼むな」
配達員は階段を降り、家を出ていった。
シーツには水たまりができていた。
何回したんだろう。
何回潮を噴いただろう。
何回中に出されたんだろう。
でも。。。。。
すごく満足できた。

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