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貴女が一番美しい ー大好きな彼女調教日誌ー
第1章 はじめての調教
「お、祐也ー。来てくれたんだねー」
「そりゃそうよ。大好きなんだから...」
「来てくれたってことは私のご主人様になってくれるんだよね♪」
「それはさぁ、まだ決まったことじゃn」
「なってくれるよね?私の彼氏なら。な っ て く れ る よ ね ?(^-^)」
「わ、わかったよ。」

僕の彼女とラブホ街前で話した内容だ。僕の彼女、絢香。色白で可愛さと明るさに満ち満ちた絶世の美女。今日の髪型はツインテール。セクシーな短パンを履いてやけにお尻を見せつける動作。こんな子を調教する勇気なんてないよ...。

「やっっっっっっったーーー!お尻シバかれてブヒブヒ鳴きたーい♡」
「しっ!そんなこと大声で言わないでよ。」
「なーんでー。ここラブホ前なんだから気にすんなってー。私以外のメス豚だっていっぱいいるんだろー多分。」

うーん。もうオブラートに包めなんて言ってもダメだろうね。それに、僕だって、勇気不足だけど、絢香を、調教したいって気持ちも、あるんだから。

「今日は可愛がってやるからな、こんな挑発したこと、後悔するなよ。豚ちゃんよぉ。」

以前絢香に要求されていた「ご主人様っぽい言葉」。耳打ちして発してみるが明らかに声が弱々しい。最後の豚ちゃん、と言う言葉なんぞほぼ聞こえない。

「え、今のご主人様っぽい言葉?やったー!覚えてたんだねー。ぎこちないとこもだーいすきだよ祐也♡早速チェックインしよ、祐也様ぁ♡」
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