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孕むまで注いでください
第1章 01
「んんっ···はぁ、はぁ、あ」
くちゅくちゅ、クチュクチュくちゅ···。
暗い部屋の中で、
私はひたすらに私の蜜穴を慰める。
指を2本埋め込んで指の腹で畝る中を刺激すれば、
体温が上昇して気持ちいい感覚に頭が支配されて
甘い声が思わず漏れた。
深夜、私はただひたすらに、
自分の性欲に忠実に、本能のままに蜜穴を犯した。
「あっ、あ、あ···気持ちいい」
気持ちいいが良いけど、心無しか最近は太い物が欲しい、
指じゃ足りない。
アレが···欲しいの···。

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