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孕むまで注いでください
第3章 03
頭の中が気持ちいいで支配されて···。
ビクビクビク···♡
「あぁっ、あぁ···!!!」
暴力的な絶頂感が体の真ん中から、
甘い渦になって全身に広がって行く。
蜜でベタベタになった指を引き抜き、
おじさんが舐めた。
ジィー···。
余韻に浸っていると、
おじさんのスラックスのファスナーが下ろされた。
「···、おじさん···の」
出されたソレは、
ギチギチに勃起し血管が浮いていて、
想像とは裏腹に凶器のようにも見えた。
「今ならまだ、引き返しできる」
鈴口からは先走りが溢れて、
おじさんの言葉とは裏腹に、
雌の反応から早く欲しいとさえ思ってしまうの。
「···欲しい···おじさんの、ください」
「、いけない子だ」

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