この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
孕むまで注いでください
第3章 03


頭の中が気持ちいいで支配されて···。


ビクビクビク···♡


「あぁっ、あぁ···!!!」


暴力的な絶頂感が体の真ん中から、
甘い渦になって全身に広がって行く。


蜜でベタベタになった指を引き抜き、
おじさんが舐めた。


ジィー···。


余韻に浸っていると、
おじさんのスラックスのファスナーが下ろされた。


「···、おじさん···の」


出されたソレは、
ギチギチに勃起し血管が浮いていて、
想像とは裏腹に凶器のようにも見えた。


「今ならまだ、引き返しできる」


鈴口からは先走りが溢れて、
おじさんの言葉とは裏腹に、
雌の反応から早く欲しいとさえ思ってしまうの。



「···欲しい···おじさんの、ください」


「、いけない子だ」


/17ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ