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縄を愛する女達
第2章 2由美の性癖
2-2お嬢様は同僚に声をかけ食事に誘った。費用はお嬢様が持つからと半ば強引な誘いだが、M器質なので、断れないみたいだ。好き嫌いを聞き
、好物の出す有名レストランを予約無しで席を取ったみたいだ。彼女は圧倒されて借りてきた猫状態だったが、食事が始まると、あまりの美味しさに我を忘れて食べていた。お嬢様はチャンスとばかりに、少しだけ、付き合って欲しいとお願いした。これだけ、飲み食いして流石に断れないと思い、1時間だけなら、と条件にならない条件を出してきた。場所知られたくないからと適当な理由をつけ、アイマスクとヘッドホンをつけ大音量で曲を流して居場所を分からなくさせて一件のマンションに連れ込んだ。部屋に入ったらSMルームに連れ込まれお互いに裸になりシャワーを浴びる。同僚が自分の性癖を見抜かれたと勘違いして、誰にも言わないでと懇願してきたが、お嬢様はチャンスと思い、私とエッチしてくれるなら、黙っててあげると言って同僚を半ば脅迫めいた事を言ったが最後に縛って欲しいと言われ承諾した。基本的な縛りは知っていたが実戦するのは初めてだったが、上手く纏め身動き出来ない状態にした。クリトリスを中心にクンニして何度かいかせた。アナルの経験はかなりあるとみた。アナルをほぐすと、経験者はすぐ分かる。風呂場に連れていきアナルに浣腸をした。普通はここで抵抗するのだが、彼女は無抵抗だった。お互いに腸内洗浄をして最後にシャワーを浴びた。同僚は縛られたままなので、アナルをほぐしアナルバイブを出し入れした。同僚は声を出し喘いでいた。私は、興奮が高まりペニパンを履き彼女のアナルバイブを抜き、ペニパンを突き刺した。彼女は、悲鳴を上げ喘いだ。由美は腰を振りいくまで突き続け彼女いったら、バイブを入れ替えてオマンコに双頭バイブを挿入した。自身にも反対側のバイブを挿入して同僚のオマンコに双頭バイブを動かしスイッチを入れたら、同僚が、叫んだすぐにいったらしいが、波が再びやってきて、お互いにいった。縄を解きお互いの性癖を告白した。今度は私のアナルを突いて欲しいと言われた。同僚は素直にはいと快く返事をした。まんざらでもなかったみたいだ
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