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縄を愛する女達
第1章 1あゆみの性癖
1-7オマンコのバイブを抜き俺のちんぽを入れた。アナルバイブの強振動が、俺の息子に響きちんぽが更に大きくなりあゆみの声が更に大きくなった。子宮をつくようにピストン運動した
。あゆみは気持ち良すぎていきまくり失神した。片脚を降ろし、足を縛り直しM字開脚縛りにした。しばらくしてアナルバイブを交換して、さしていたアナルバイブを休ませた。右の乳首のクリップ型ミニローター外し右の乳首を舌で転がしながら俺の息子を口に咥えさせた。口の中に出した。命令してないが、飲み込んだ。乳首のミニローターをセットし直し、天井の梁にロープをかけてM字開脚の脚を縛り腰の所と4点で吊り上げオマンコの位置が俺の顔の前にくるように吊した。オマンコのクリトリスを舌で転がしながら愛撫してバイブを出し入れした。あゆみの声が一段と大きくなり悲鳴を上げつづけていた。所謂みところ責めである。アナルにオマンコにクリトリスに刺激を受けあゆみは何度昇天した。一度全てを取り外し休憩にした。あゆみは風呂場で身体をあたためていた。俺は道具を整理し電池を交換して次のプレイを考えたが、今日はこれで辞めた。次回が有ればやってみたい事は沢山あるが、少しずつ回を重ねれば
、あゆみも理解してくれるだろう。あゆみに今日はこれで終わりで良いかを聞いた。やろうと思えばやれるが、どうするかを聞いた。あゆみも理解し終わりで良いと言った。最後に俺をパートナーと認めるかどうかを聞かなければならない。予約していないが、行き着けのレストランに食事に誘いプロポーズをした。あゆみは静かに首を縦に振りプロポーズを受けてくれた
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