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縄を愛する女達
第1章 1あゆみの性癖
1-2中学生になると、我慢出来なくなり、祖父にSM調教をねだった。祖父は秘密をばらされたくない一心で、あゆみのお願いは、聞かざるを得ないが、自身が調教出来るのが嬉しくもあり、鬼畜と思いながらも、孫を調教してあゆみをイカシまくり、自身のむすこを使いアナルやオマンコに差入れしてあゆみに顔写したり口の中に出した。勿論、ビデオ撮影している。今日は浣腸プレイから始め、特大注射器を使いアナルに5回注入してからアナル栓をした。10分も我慢させて、ついに栓を抜きぶちまけた。何度か同じ様に浣腸をして無色になるまで続けた。シャワーで綺麗にして、上がり休憩にした。休憩中、あゆみが、アダルトグッズを仕舞う金庫を欲しがった。まぁ、今ある金庫は入り切らないので、新しく3倍入る金庫を買うつもりでいたので、古いお下がりをあゆみの家に運んだ。あゆみに金庫の暗証番号と鍵をわたした。SMグッズを一通り見て他に欲しい物を聞いた。ベッドの四隅に拘束ベルトを付けて自縛オナニーをしたいので、足枷と手首枷の拘束ベルトを注文した。あと、部屋に鍵をかけれるようにドアを新調した。高校入学したあたりで、あれほど元気だった祖父が、癌になり、入院した。あゆみが毎日見舞いに行き、お世話をしていたが、病気が、進行して医者が、これ以上の治療法は無いと言ってきた。祖父も86歳になった。あゆみに最期のお願いをした。自分の趣味をあゆみの両親に知られたくない。金庫の鍵と暗証番号を渡すから、中のSM関連グッズをあゆみにあげるから、両親にバレないようにして欲しい。撮影機材や、パソコンのデータを全てあゆみに譲渡するからと言い、家の鍵と金庫の鍵と暗証番号を渡された。勿論、祖父とプレイした調教ビデオや、データを全部もらい、自室に隠した。あゆみ以外の女性の調教ビデオも多数あったが、全てあゆみがもらい自室に仕舞った。言うまでもなく、あゆみのオナニーのおかずになった。3ヶ月後、祖父は天国の祖母の所へ旅立った。天国で、祖母を調教しているだろう。祖父は顧問弁護士に遺言を預けていた。土地の名義が、両親ではなく、あゆみになっていて、成人したら、顧問弁護士が家の権利書と土地所有者の関連遺産をあゆみに譲渡するように顧問弁護士に指示していた。事前に両親にことわっていて、その事は両親も了承していた。管理費も、祖父が、用立てしていた。

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