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縄を愛する女達
第4章 栞の性癖
4−1栞は現在無職だ。別に無理して働かなくても、旦那の稼ぎだけでも、十二分な収入がある
。かといって、専業主婦と言うほど、家事や育児に追われている訳では無い。家政婦がいるので、家事はしなくていい。やっても出来ないし
、育児はベビーシッターに任せっきりで、どっちが親なのかわからなくなる位だ。栞の仕事は
、旦那を喜ばせる事で、身体を使って奉仕する
。旦那の男根を咥え、穴という穴は旦那の為の穴で尻穴、オマンコ、口全ての穴は旦那の為にある。旦那が尻穴を要求したら、直ぐに、尻穴を見せ、何時でも挿入出来るように、ワセリンを塗り待機している。オマンコを見せるように言われたら、下着を脱ぎ足を広げ手でオマンコを開いて待つのが仕事である。が、24時間何かしら要求されるわけでないので、旦那が、仕事に出てる間は暇を持て余してる。する事が無いので、自室に籠っている。何をしてるのかというと、一人で、オナっているしかも、バイブオナニーだ。暇ならオナッてろと、旦那が寄越したのはバイブだった。これは3台目である。アナル用もくれた。それらを使って自慰している
。事が済めば、また下に降りて暇を持て余してる。その夜に旦那が目隠しをするから動かない用に言われるままにしてたら、手首に手錠をかけられ手を上に上げられ固定された。ネグリジェを脱がされ下着も外された。胸に紐を掛けられ縛られたみたいだ。オッパイを持ち上げられ胸下に紐を掛けられきつく縛られ足を畳み縛られオマンコとアナルが丸見えに縛られオマンコにバイブを入れ固定されアナルにもアナルバイブを入れ固定された。スイッチを入れられ、直ぐに絶頂に達したが、乳首にミニローターをテープ固定されスイッチを入れた。乳首が良くて失神しそうになったが、オマンコバイブがくねるので、意識が戻るが、気絶しそうだ。栞は喘ぐ処か、絶叫した。こんなことは初めての経験だ。それで終わらなかった。クリトリスにミニローターをテープで固定されスイッチを入れた
。頭が真っ白になった。気づいたら、失神していたようだ。
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