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サキュバス、巨根で子宮教育2
第2章 「愛」で獣化、颯太を襲う雌獣(サキュバス)たち
「ご〜主人♡」
そんな誰かからの声が後ろから聞こえてくる。
その声の正体は、「ユイ」であった。
1年も経ち、体つきも成長していた。
小学生のような体だったあの時は違っていた。
今ではコユキと同じぐらいの身長になり、しっかりと成長していた。

しかし、性格は相変わらずだった。
「今日もデカチン勃たせて歩いてる♡変態ご主人♡」
バカにするように生意気な発言をする彼女。
颯太は、もはや煽りに呆れてしまっており、毎日煽られていることがわかる。
でも、煽られたら「理解らせる(わからせる)」のが、颯太の流儀だ。

煽られた日の夜
「あ゙っ♡♡あ゙っ♡♡あ゙っ♡♡ずるいっ♡♡」
寝ているユイの無防備マンコに、颯太の雄獣デカチンが勢いよく侵入する。
煽りまくっていたユイが...いつものように激しい「愛の躾」をされているのだ。
なぜ、彼女は懲りずに、また煽ってしまうのだろうか。

その理由は明白だ。
彼女は、「理解らされたい」という欲望を持つ、変態ドMサキュバスなのだ。
そのために、メスガキのように生意気に煽っては、颯太のデカチンに「愛の躾(敗北中出しセックス)」をされる。

本当は、誰よりも「おちんぽ様」に逆らえないことを知っている彼女。
しかし、自分自身の欲望が疼き、煽ってしまうのだ。
いつものように襲われ、これでもかと中出しされる。
そして、麻薬(雄臭)に溺れる。
二度とするなと...今日も肺に匂いで教え込む。
しかし、こんなのは「ご褒美」だ。
こんなことをしても...彼女の欲望は増す一方。
もはや、颯太は諦めかけていた。

そして、3人も颯太にとって悩みの種となりつつあった。
コユキは、颯太から離れようともしない。
ユミは、自分の爆乳で颯太を窒息死させるぐらいに抱き寄せる。
サキに関しては、夜這いにやってくる。
4人のサキュバスが、これほどまでに颯太の悩みとなりつつあるのは、避けられなかった。
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