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サキュバス、巨根で子宮教育
第2章 麻薬(雄臭)中毒とマゾ調教
「ふーっ♡♡ふーっ♡♡ご主人様...♡もっとちょうだい...♡♡」
タマ裏のザラザラしたところに、鼻穴をくっつけ、離れようともしない彼女。ムカつくほど蕩けた雌の顔をして、その臭い匂いを深く、肺に刻みこもうとする。
肺胞全てに染み渡らせたい彼女は、もっと強く鼻穴を押し付けて、荒い息を吐きながら吸っている。
「くさしゅぎりゅ...♡ちょーだい...♡♡ご主人様...♡♡」
また、プツリと切れていく。
「おい、雌奴隷(オナホ)。ケツ向けろ。」
「えっ...?♡もっと嗅ぎたいのに...♡」
匂いに夢中になる彼女。怒りに満ち、もうとっくに理性が消えていた颯太。
「じゃあ...もっと嗅がせてやる。」
ガシッと抱きしめるように、彼女の頭を股間に押し付ける。
「ん゙お゙お゙っ♡♡♡ごめんなしゃいっ♡♡ご主人様っ♡♡くさすぎりゅっ♡♡こんな雄ちんぽ臭♡♡クサクサ酸素でしか満足出来ないっ♡♡」
麻薬(雄臭)中毒者には、さらなる中毒を。
悲鳴に近い喘ぎ声も無駄に近く、ただ待つ運命は...
「克服不可能になるほどの麻薬(雄臭)中毒者になる」。
ただそれだけのこと。
タマ裏のザラザラしたところに、鼻穴をくっつけ、離れようともしない彼女。ムカつくほど蕩けた雌の顔をして、その臭い匂いを深く、肺に刻みこもうとする。
肺胞全てに染み渡らせたい彼女は、もっと強く鼻穴を押し付けて、荒い息を吐きながら吸っている。
「くさしゅぎりゅ...♡ちょーだい...♡♡ご主人様...♡♡」
また、プツリと切れていく。
「おい、雌奴隷(オナホ)。ケツ向けろ。」
「えっ...?♡もっと嗅ぎたいのに...♡」
匂いに夢中になる彼女。怒りに満ち、もうとっくに理性が消えていた颯太。
「じゃあ...もっと嗅がせてやる。」
ガシッと抱きしめるように、彼女の頭を股間に押し付ける。
「ん゙お゙お゙っ♡♡♡ごめんなしゃいっ♡♡ご主人様っ♡♡くさすぎりゅっ♡♡こんな雄ちんぽ臭♡♡クサクサ酸素でしか満足出来ないっ♡♡」
麻薬(雄臭)中毒者には、さらなる中毒を。
悲鳴に近い喘ぎ声も無駄に近く、ただ待つ運命は...
「克服不可能になるほどの麻薬(雄臭)中毒者になる」。
ただそれだけのこと。

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