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サキュバス、巨根で子宮教育
第3章 新たな雌奴隷(オナホ)は、何故か甘えん坊で寂しがり屋
「現代日本では、サキュバスの『召喚の儀』が話題となっているそうです。」
朝の話題として、ニュースに挙げられていたのが、ネットでも掲載されていた「召喚の儀」という行為だ。
サキュバスを特定の行為で召喚する、それを「召喚の儀」と呼ぶ。
今年では1月から8月時点までに、約80回。1ヶ月に10回、1週間に2~3回程度に及ぶ。
サキュバスの性質は、かなり違う。
ギャルっぽいサキュバスや母性溢れるサキュバス、かなりドSなサキュバスなどなど...

そんなニュースを関心を持ちつつ見ていると、柔らかな感触とともに、小さな腕が優しく俺の首を包み込む。
「むぅ...ご主人様...他の女の子に興味あるの...?」
嫉妬するように、ユイが俺に囁くように話しかけてくる。
「ご主人様...他の女の子なんかと...シないで...!」
怒るように、ぷくっと頬を膨らませて話しかける。
「嫉妬してるの?可愛いな。」
「...!♡そんなんじゃないからっ!♡」
彼女は恥ずかしそうに出ていった。

颯太は「召喚の儀」がどうしても気になり、眠れなかった。
ユイは、お出かけで夜は帰らないらしく、颯太はこれをきっかけにし、「召喚の儀」を試すことにした。
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