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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか〜 改訂版
第2章 お礼に『クッキー』を焼いてきたんですけど……
 それからあっという間に月日が流れ、私(わたし)たちは『6年生』になっていました。

 休日。

 お屋敷のドレッシングルーム。

 前回は『大人っぽい!! 私(わたし)』を見せたから……今度は『白のミニワンピース』で、ザ・お嬢さまキャラという感じで責めようと思っているわぁ。
 可愛らしい女性が先導くんの好みだと思うから、あまり大人っぽくない服装を、チョイスしたつもりよ♥
 でも『白のミニワンピース』じゃあ、無難過ぎたかしら♥ 

 もう少し露出が多くて、刺激的な服装の方が良かったかな? 

 でも、これでも私(わたし)的には、けっこう責めている方なのよね。

 あまりやり過ぎると……逆にドン引きされるんじゃないかって、心配になってしまったのよ。

 私(わたし)って、意外と臆病な性格なのよね。

 だから色も、先導くんが好きな『白』にしてみたのよ。

 きっと彼も喜んでくれると思うから、だって私(わたし)以上に、彼のことを愛しているヒトが、この地上に存在するとは、到底思えません。

 私(わたし)の愛は、地球よりも遥かに大きいんですもの。
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