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町内会長にNTRされちゃう新妻
第1章 夏・昼下がりの秘密
会長の言葉に、奈美は恥ずかしさで顔を真っ赤に染めた。
だが、それをからかうように、会長は再び敏感な部分に吸い付き、舐めまわした。
「ああ……ん……っ……ひぃ……」
たまらず奈美の口から甘い声が漏れ出す。
その声は、彼女の気持ちとは裏腹に、刺激に震えていた。
その間にも、会長のもう片方の手は奈美のスカートの中へと滑り込んでいた。
柔らかな太ももを、ゆっくりとなで回す。
(ああ……! なんというスベスベの肌じゃ! この柔らかい肌触り、たまらんわい!)
太い指が太ももの内側を這い、さらに奥へと進んでいく。
奈美の腰がビクンと跳ねる。そして、指先がしっとりと濡れたパンティに触れた。
「や……っ。ダメ……んっ……」
奈美の口から、上擦った甘い声が漏れた。
拒絶しているはずなのに、体は快感に震えてしまう。
会長は奈美の声にますます興奮し、再び彼女の顔に近づいて、深く唇を重ねた。
「奥さんのお口もいいですが、下の方はどんな具合ですかな?」
会長はニヤニヤしながら奈美のパンティに指をかけ、一気に引きずり下ろしてしまった。
奈美はあまりの恥ずかしさに目をギュッと閉じる。
すると、会長は奈美の足をぐいっと左右に押し広げた。
会長は奈美の股間に顔を近づけ、露わになった場所に欲望たっぷりの視線を向けた。
だが、それをからかうように、会長は再び敏感な部分に吸い付き、舐めまわした。
「ああ……ん……っ……ひぃ……」
たまらず奈美の口から甘い声が漏れ出す。
その声は、彼女の気持ちとは裏腹に、刺激に震えていた。
その間にも、会長のもう片方の手は奈美のスカートの中へと滑り込んでいた。
柔らかな太ももを、ゆっくりとなで回す。
(ああ……! なんというスベスベの肌じゃ! この柔らかい肌触り、たまらんわい!)
太い指が太ももの内側を這い、さらに奥へと進んでいく。
奈美の腰がビクンと跳ねる。そして、指先がしっとりと濡れたパンティに触れた。
「や……っ。ダメ……んっ……」
奈美の口から、上擦った甘い声が漏れた。
拒絶しているはずなのに、体は快感に震えてしまう。
会長は奈美の声にますます興奮し、再び彼女の顔に近づいて、深く唇を重ねた。
「奥さんのお口もいいですが、下の方はどんな具合ですかな?」
会長はニヤニヤしながら奈美のパンティに指をかけ、一気に引きずり下ろしてしまった。
奈美はあまりの恥ずかしさに目をギュッと閉じる。
すると、会長は奈美の足をぐいっと左右に押し広げた。
会長は奈美の股間に顔を近づけ、露わになった場所に欲望たっぷりの視線を向けた。

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