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町内会長にNTRされちゃう新妻
第1章 夏・昼下がりの秘密
奈美は必死に口を閉じ、抵抗しようとする。
だが町内会長は、そんな奈美の様子を面白がるように、強引に口内をかき回した。
(ああ……! 奥さんの唇、なんて柔らかいんじゃ! この中をわしの舌でめちゃくちゃにしてやる……!)
会長の舌が暴れるたびに、奈美の全身にゾクゾクと嫌な刺激が走る。
頭では拒絶しているのに、体の奥底から湧き上がる熱い感覚に、奈美はパニックになる。
「っ……ふ、ふぅ……っ……」
苦しい、やめてほしい。奈美は必死に会長を突き放そうとするが、全身の気だるさがそれを許さない。
町内会長は奈美が困り果てている様子を見て、ますます興奮を抑えきれなくなった。
「奥さん……! もう、我慢できん……!」
荒い息を吐きながら、会長は奈美に体重をかけ、そのまま畳の上へと押し倒した。
「いやぁっ……!」
奈美の悲鳴もむなしく、会長はブラウスをまくり上げ、その下にあるブラジャーも強引に押し上げた。
「おお……! なんて素晴らしい! この白い肌、この柔らかさ……! わしのものじゃ!」
町内会長はうっとりとした様子でつぶやき、奈美の胸に顔をうずめた。
奈美は全身の血の気が引いていくような感覚に襲われる。
「いやぁぁっ! やめて! いやぁ……!」
恥ずかしさと嫌な気持ちが混ざり合った悲鳴が、客間に響き渡る。
だが町内会長は、そんな奈美の様子を面白がるように、強引に口内をかき回した。
(ああ……! 奥さんの唇、なんて柔らかいんじゃ! この中をわしの舌でめちゃくちゃにしてやる……!)
会長の舌が暴れるたびに、奈美の全身にゾクゾクと嫌な刺激が走る。
頭では拒絶しているのに、体の奥底から湧き上がる熱い感覚に、奈美はパニックになる。
「っ……ふ、ふぅ……っ……」
苦しい、やめてほしい。奈美は必死に会長を突き放そうとするが、全身の気だるさがそれを許さない。
町内会長は奈美が困り果てている様子を見て、ますます興奮を抑えきれなくなった。
「奥さん……! もう、我慢できん……!」
荒い息を吐きながら、会長は奈美に体重をかけ、そのまま畳の上へと押し倒した。
「いやぁっ……!」
奈美の悲鳴もむなしく、会長はブラウスをまくり上げ、その下にあるブラジャーも強引に押し上げた。
「おお……! なんて素晴らしい! この白い肌、この柔らかさ……! わしのものじゃ!」
町内会長はうっとりとした様子でつぶやき、奈美の胸に顔をうずめた。
奈美は全身の血の気が引いていくような感覚に襲われる。
「いやぁぁっ! やめて! いやぁ……!」
恥ずかしさと嫌な気持ちが混ざり合った悲鳴が、客間に響き渡る。

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