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夜空に煌めくアラベスク
第3章 ふたご座の女
無言の時間が流れてゆく。
見ようによっては、柔道で利き腕を取られて身動きできないというように見れなくもない。
「やだ…何か喋ってよ
これじゃ、私が正弘くんをレイブするみたいじゃない」
「じゃあ…指で触るだけなんて無理です。
課長のオマンコを見させてください」
ええい、こうなりゃヤケクソだと彩子のパンティを脱がしたいと打ち明けた。
まさか、陰謀で自分を陥れて「はい、淫行罪だからね、左遷させていただくわ」なんてことになるのではないかとビクビクしながら課長の下着を剥ぎ取りたいと申し出た。
「はい、よく言えました。ご褒美よ」
そう言って彩子は自らパンティを脱いだ。
「ほら、脱いであげたわよ。どうする?股を開かせるつもり?
それなら、さっさと行動に移しなさいよ」
そう言って彩子はベッドに腰かけた。
『ええい!もう、破れかぶれだ!!』
正弘はおもむろに課長である彩子のスカートを捲りあげる。
目に飛び込んできたのは、ぐっしょりと濡れた赤貝のようなオマンコ…
しかも糸引くほどに濡れまくって凄いことになっている。
ワレメの中はキレイなほど赤く、熱を帯びていた。
『これが課長のオマンコ…』
思わず言葉を失い課長のオマンコを見つめてしまっていた。
「そんなにじっくり見ないでよぉ~…
私のも見たんだから正弘くんのチンチンも見せてネ、うふふ…」
有無を言わさず正弘は彩子の手によってズボンもパンツも脱がされてしまった。

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