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夜空に煌めくアラベスク
第2章 おうし座の女
「あんなに出たのに
まだ足りないんじゃない?若いから仕方ないのかな?」
自分の施したお掃除フェラチオで復活してくれたことが嬉しくてたまらない。
一度咥えてしまったのだから、もう構わないと、美由紀はじゅぽじゅぽと激しい音を立てて僕ちゃんのチンポを吸い上げてあげた。
一度射精した余裕からか、口の中で跳ね回るチンポ…
快楽に足の痛みさえ忘れて、僕ちゃんは腰を揺すり始める。
「私のお口じゃ逝けそうもない?
やっぱりエッチしないと最後まで逝けないのかしらぁ?
ねえ、どうする?ここまでしたんだから私はかまわないけど」
やだ、私ったら何を言ってるの?と思ってしまったけれど、一度口に出してしまった言葉は元には戻らない。
「もうこれ以上なんていいです…
世話になっている社長に悪いです…
最高でした美由紀さん!」
そんなことを言う僕ちゃんが可愛くて仕方ない。
「こんなになってるのに可哀相だから
ね、社長にも誰にも言わないから私には本当の事を言って…」
「…したいです、美由紀さんと…エッチが…したいです」
「私もう40代のおばちゃんよ?それでもかまわない?」
「おばさんなんかじゃない!
美由紀さんは僕の憧れの女性なんです!」
そう言って僕ちゃんは上体を起こして美由紀にしがみつく。
息子よりも年下の男の子を愛しくなってしまい、美由紀は胸に僕ちゃんを抱きしめ彼の頭を「イイコ、イイコ」するように何度も撫で上げた。
「気持ちいいかはわからないけれど、こんな私でいいのならスッキリさせてあげる」
美由紀は恥を覚悟で裸体を僕ちゃんこと明くんに見せてあげた。

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