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続、母の官能を見た私
第11章 さらば夏の日
夏の昼間には、男の信者が、毎日来て、母のスリップ姿の、透けた薄茶色の乳首を見に来て母と話しをしており、そして、母が座ると、スリップが上がり、白肌の太ももが、見えておまんこが見えるくらい上がっており、信者は、母の体を見ていました、
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