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便器部
第1章 便器部部員
今日は書道部から便器部へとなった松田葵を紹介する。真面目なイメージの部から何故このような部に入ったのか...。彼女は少しばかり控えめな見た目だが、胸や尻は豊かで優しく丸みを帯びている。また、声や反応が可愛らしく、男たちからも丁寧に扱われて"いた"。
バチン!バチン!ベチン!
「ぅ゙っい、いたい!いt」
「おい、人語喋るな」バチン!
「あ゙ひぃぃぃぃん!ぶ、ぶひぃ!」
彼女の様子だ。部室の小便器(物理)に体をくくりつけられ、抵抗出来ない中尻を叩かれている。凄い様子だ。さらに利用者の男は、当校屈指の力持ちであり、握力やボール投げの記録が凄まじいヤツだ。葵の苦しさがよく伝わる。
バチン!バチン!「いいケツだねえw」
「ひぎぃ!ぶひ、ぶひ、ぶひぃぃん♡」
しかも男は、彼女に「豚でいるよう」命じた。人語すら許可されない。彼女は"メス豚"としてスパンキングを受けている。
「あとじゅっかーい」バッチーン!
「ぶひぃ...ぶ、ぶひぃ!」
「あとごかーい!」バッチーン!
「ぶ、ぶひいん♡」
「ラストー!」バッッッッチィーーーン!!
「ん゙ぉ゙、ぶ、ぶひぃぃい゙い゙!!」
「ぜえ、ぜえ、はあはあ...」
拘束具は外された。そして男は彼女にひと言ありがとうと告げ帰っていった。葵の顔には疲れと涙が見えた。
だが勘違いしないで欲しい。便器部員は、NGプレイの指定が出来る。撮影の有無もそうだ。つまり、葵はこのプレイを受け入れたのだ...。
私の予想通り、葵はしばらくすると達成感と喜びに満ちた可愛らしい顔をしていた。
葵は莉佳のような変態かもしれない。
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