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便器部
第1章 便器部部員
今日は便器部部員、村田夢を紹介する。2年生。元ソフトテニス部員。ツインテールの、笑顔が似合う子。
「夢、お前が便器なんてな...」
「はう、貴方のテニスのプレイ、ずっとカッコいいと思ってた♡」
「じゃあ、受け止めろよ。」
「はい♡貴方はセックスもお上手♡」
夢はテニス部だった。しかし、同級生のテニス部員が猛者揃いで大会での成績が比較的ぱっとせず、落ち込んでいたのだ。そんな中彼女が転部先として選んだのがここだった。
パコパコ、パコパコ
かつて同じテニス部の優秀な男と正常位セックス。テニス部時代は見向きもされなかった相手と見つめ合い、キスし、一時的に愛しあう。
「夢、お前、可愛かったのか。」
「え?♡超嬉し、い、あ♡イグ♡イグウウウウウウウウウウウウウ♡」
「出すよ。」
ビュルルルルルル!!
「どう?次の大会、頑張れそう?」
「ふう...ありがとうな、夢。お前が便器で嬉しいわ。」
彼が去ったあと、夢は少し寂しそうだった。夢はおそらく、望むのであれば、彼の恋人でありたかったのだろう。
「夢、お前が便器なんてな...」
「はう、貴方のテニスのプレイ、ずっとカッコいいと思ってた♡」
「じゃあ、受け止めろよ。」
「はい♡貴方はセックスもお上手♡」
夢はテニス部だった。しかし、同級生のテニス部員が猛者揃いで大会での成績が比較的ぱっとせず、落ち込んでいたのだ。そんな中彼女が転部先として選んだのがここだった。
パコパコ、パコパコ
かつて同じテニス部の優秀な男と正常位セックス。テニス部時代は見向きもされなかった相手と見つめ合い、キスし、一時的に愛しあう。
「夢、お前、可愛かったのか。」
「え?♡超嬉し、い、あ♡イグ♡イグウウウウウウウウウウウウウ♡」
「出すよ。」
ビュルルルルルル!!
「どう?次の大会、頑張れそう?」
「ふう...ありがとうな、夢。お前が便器で嬉しいわ。」
彼が去ったあと、夢は少し寂しそうだった。夢はおそらく、望むのであれば、彼の恋人でありたかったのだろう。

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